エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

2016年10月

【凌辱】隣のネーチャンを犯る

 俺、ヒデキ。21才の大学生学校に近いアパートでひとり暮らし。俺の部屋の隣には大学の事務職員をしているネーチャンが住んでいる。年は25才くらい。化粧も薄く、派手なところはないけど、よく見るとかなりの美人だ。そうだなあ、タレントにたとえるとスッピンの伊藤美咲ってところかな。スタイルもまずまず。身長は160センチくらい、バストは小ぶりだけどウエストがキュッと締まっていて足が長い。セミロングのヘアースタイルは、ちょっとヤボったいけど、真面目そうで、おとなしそうで、なんだか最近、見るたびに「おっ、けっこういい女じゃん」と思うようになってきた。
 夏休みに入ったので授業もなく部屋でのんびりしていると、隣のネーチャンが出ていく気配。そうなんだよな。俺ら、学生が休みでも、事務員は仕事だからな。窓からミニスカートの中のキュッと持ち上がったヒップを振りながら歩いていく彼女の後ろ姿を見ながら、俺は、なんとか彼女をものにしたいと思い始めていた。
 その日の夕方のことだ。コンビニから帰り、階段を上がると、ちょうど彼女が帰ってきたところに出くわした。ものかげから見ていると、鍵を玄関の脇にあるガスメーターの扉を開けて出している。どうやら、彼女は鍵を持ち歩かないタイプらしい。不用心と言えばそれまでだが、もしかしたら、鍵をなくして困ったことがあったのかもしれない。でも、それは暗い計画を立て始めた俺にとって好都合だった。
 翌日、俺は彼女が出かけるのを確認して、隣のガスメーターの扉を開けた。しかし、鍵は見あたらない。一瞬、失望感に襲われたが、気を取り直してよく観察する。すると、天井部分の隠れたところにヒートンがあって、鍵がぶら下がっているのを発見した。そりゃ、そうだよな。すぐ見えるところに置いてあったら、検針の人に分かっちゃうもの。確認のため、玄関を開けてみる。
「やったね」
 カチャリと音がして鍵が開いた。しかし、彼女が帰ってくるのは早くても五時半。まだ、時間はたっぷりある。まずは、合い鍵を作るため、俺は近所のホームセンターへ向かった。
 鍵をガスメーターに戻し、合い鍵を使って、俺は、まんまと彼女の部屋に忍び込むことができた。思った通り、俺の部屋とは対称になった間取りだ。漂うかすかな香水の匂いに胸をドキドキさせながら、キッチンを通り抜けると、カーテン越しの光りが、よく片づいた部屋を薄暗く照らしている。
 まずはタンスを開けてみる。すると、清楚に見える彼女からは想像が付かないほどの派手な下着がギッシリと詰まっていた。人は見かけによらぬもの、ほとんど丸見えのシースルーから、シルクのヒモパンまで、ヤバイものばかりだ。
「おいおい、ホントに、こんなもの着てるのかよ?」
 独り言を言いながら俺はバスルームへ。洗濯機の横にあるカゴを開けてみると、使用済みの衣類が積み重なっている。そこにも、素人は着ないだろうという感じのパンティーやブラジャーが。思わず、俺はレースでできたパンティーのクロッチ部分に鼻をあて匂いを嗅いだ。それだけで、俺の息子はビンビンになり、あわててズボンをずり下げてオナってしまった。大量に出た精液は、手のひらで受け洗面台で流す。
 一発出すと、少し落ち着いたのでベッドのある部屋に戻った。言い遅れたけど、俺の住むアパートは1DK風呂付きってやつで、ひとり暮らしには十分ってやつなんだ。
 何気なく、机の上にあったパソコンのスイッチを入れる。白い筐体のeMacってやつだ。たしかに女の部屋にはよく似合う。俺も少数派のMacユーザーなので親近感が湧く。
 最初にIEを立ち上げて、まずは履歴をチェック。驚いたね。いわゆる露出系のサイトばかりを覗いてるみたいだ。海外の下着画像のサイトも頻繁に見ているようだ。よく見ているサイトを覗いているうちに一時間以上も経ってしまった。なんで、こんなサイトばかり覗いてるんだろう。そう思いながら、こんどはメールもチェック。でも、女友達との、くだらないやりとりしか見つけられない。この女は彼氏がいないんじゃない?
 男との生々しいやりとりがあるんじゃないかと期待していたのだが空振りだった。
 アプリケーションを全部閉じると、デスクトップに「myalbum」というファイルがあるのを発見。ダブルクリックすると、日付の入ったファイルがダイアログの中に並んでいる。そのひとつを開けると、この部屋で撮ったと思われるセルフポートレイトのサムネイルが。それも、下着姿だ。中にはトップレスのものまである。


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【凌辱】小学生のときに知らない男の人に(改行版)

私の体験を告白します。

私は現在、中小企業の会社員として昼間は働いていますが、実は社長の愛人であり、
更に社長と会う日以外の夜や休日は出会い系にどっぷりはまっているのです。
こうなったのは、今から10年前に私に起こった「ある出来事」が原因でした。

私の両親は、私が小学4年生の時に離婚し、
私はに引き取られて安アパートに二人で住んでいました。

私が小さい頃から夫婦ゲンカの絶えなかった両親でしたから、
仕方ないと私は考えていて、どちらかといえば顔を合わせる度にケンカをするよりも、
早く別れた方がいいのに、とさえ思っていたので離婚については
あまり感傷的になりませんでした。

又、私自身も引っ込み思案の大人しい性格だったので、クラスの中では目立たず、


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【凌辱】まこと2

前編:まこと1

性奴・まこと 2?1 投稿者:涼 投稿日:8月3日(日)12時36分57秒削除

駅前を歩くたびに振り返られる。近在一の美少女と呼び声も高いXX小学校の今野まこと。いつものフラッパースタイルに、七分袖のブルーのブラウス、ジーパンにリュックの軽装で塾への道を歩いていたが、その心中は千々に乱れていた。この2日で知り合いの男に完全な性奴に調教されてしまった。縄跡を隠すために袖も長い服にしなければならなかった。だが一番の問題は…自分が相手の男を殺したいとか、憎んでも余りある…という気持ちになっていない点だった。
行きつけの本屋のおにいちゃんに、ごく淡い気持ちを抱いていたのは事実だったが、それだけではない。むしろ次はどんな猥褻なセックスを強いられるのか、そればかりに頭が行ってしまっていた。塾に到着しても激烈な抽送の記憶で、下の口を疼かせるばかりだった。
(そうよ…どうして…)
…恋人同士のような息を合わせた絶頂を極めたあと、英子が帰るのを待ってまことは風呂に入れてもらった。この時は猥褻な責めはなく、そのままベッドに寝かしつけてもらった。「今日はもうセックスはしないから、安心しておいで」という男の声を聞いたと思ったら、5時の目覚ましが鳴るまで熟睡していた。
「ちょっと、置かして」
ぼうっとしたまま横にリュックを置いて席に座ったまことを、隣の悪戯好きの男子は見逃さなかった。
「まことぉ…犯していいのか?」
いかにも幼稚な小学生のギャグだったが、まことはギクリとして立ちすくんだ。(どんな体位で犯されちゃうの?)。男子生徒も、いつもの蹴りに備えて身構えていたのに、妙な雰囲気に対応を失ってしまう。「え…?お、おれ…」。それを救ったのは元気良く飛び込んできた美少女の一声だった。
「真一郎!まことに声掛けるなんざ10年早いぜ!家でエロビデオでも見てな!」
「な、なんだよう、この男女!」

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【凌辱】まこと1

※コピペ者註
これは「物語」であって体験談ではないです。どうしても実体験でなきゃイヤだという方はご遠慮下さい。

性奴・まこと 1 投稿者:涼 投稿日:7月19日(土)2時01分37秒削除

小学6年生・12歳の美少女まことと知り合ったのはバイト先の本屋だった。大学が終わったあとの午後、棚の整理をしている時にCDショップと本屋併設のその店に学校帰りのまことが、何をするともなしに時間つぶしに来ているのを見かけるようになったのは彼女がまだ5年生の去年の秋だった。
友達と来ている時は男言葉で話すまことはキッズ・ウオーの井上真央を意識していたのか――実際にくっきりした眉とくりっとした瞳は似ていたの――ちょっとツッパリ風に見せていた。長い髪をひっ詰めて垂らし、尖り気味の唇が愛らしかったまことだが、俺を狂わせたのはそのだ。150センチ程度の背なのにすらりと伸びたは身体の半分近くはある。それでもまだ肉付きはなく、カモシカもようなという形容がぴったりな両だが、ミニ目のスカートの後ろから見た膝の裏側の筋は何の遅滞もなく伸びている。暮れのある日、「疲れたぁ」といってこちらを見て笑いながら本屋の椅子にどさっと両足を投げ出した座り、張り切った腿の内側が見えたとき「こいつを俺のセックス奴隷にする」と心の中で誓ったのだ。
「あにぃ、あゆのポスター来てない?」「ああ、明日じゃないかな」
出遭って3ヶ月ほど経った今年の春、もう俺達は店で時々言葉を交わすようになっていた。時々CDや雑誌を買うまことに、ノベルティーを取っておいておまけにあげるようにしていたのだ。
「ちゃんと取っといてくれよ」ぺろりと舌を出すまこと。「わかってるよ。いい子だから早く帰りな」「キョーシみたいなこと言ってんじゃねーよ!」と笑いながら睨まれる。俺の息子はレジの裏でビンビンに硬くなっているが、それは気付かれない。何と言っても、今のうちは「店のいいおちゃん」の線を決して超えないと誓っているからだ。
まことの親は早くに離婚し、母親と暮らしている。でも貧乏臭い家庭ではなく母親はちょっと有名なITベンチャーの幹部だ。この数ヶ月の雑談の中で、少しずつ聞き出した情報だ。川沿いの高級マンションの30階に住むいい身分だ。母親は朝早くから夜遅くまで帰って来ない。まことは塾も通っている(桜蔭を受けるらしい)が、寂しさを紛らわすためにうちの店などで時間をつぶしたりする。
家に一人でいるから簡単にレイプできるだろうって?それは浅はかな考えだ。俺はまことを完璧なメス奴隷に仕立てるつもりでいる。この間同じ大学の連中が集団レイプで逮捕されたが、たかだか金で買える18、9のギャルを幾人か犯すことと人生を引き換えにする馬鹿さ加減に呆れかえったものだ。人生を賭けてもいいのはまことのような完璧な少女奴隷調教するような行為だ。そのためには一分の遺漏も許されない計画と準備が必要だ。第一、そのマンションはホテル式のフロントがあって部外者がそうそう立ち入れる場所ではない。
実は俺は夜のバイトも始めた。歌舞伎町で、組筋のヤバいキャバクラで下働きをしている。こんな商売で真剣に、気を利かせて働く奴など俺くらいだろうと思って励んでいたら案の定だった。他の連中がサボったり店の女にちょっかい出して辞めていったのに比べれば身を粉にして働くおれがオーナーの目に止まらないはずもない。給料も上げてもらった。「なんで一流大のにいちゃんがこんな所で働いてんだ?」と訊かれたが、俺は「風俗狂いなんで」と答えている。
「それじゃ金がいくらあっても足りねえな」と笑われるが、本当だ。毎晩ソープやイメクラをはしごしている。キレイなおちゃんと本番をしているわけだが、実は毎晩が勉強なのだ。お姉さんに頼み込んで、どうすれば一番感じさせられるか、イカせるにはどうしたらいいか、時には何もせずに教えを乞う。親しくなれば、初体験の時に何が感じたか、どうすれば本当は良かったかも聞ける。そうだ。これもまことを初体験から絶頂漬けにしてやるための訓練なのだ。オーナーからは、ウラの媚薬の入手方法も最近教えてもらった。「風俗狂い」の俺を気遣ってくれたのさ。
毎日の腹筋、スクワットも続けてセックスのための身体とテクニックを鍛え上げた。

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【レイプ】夫の弟にレイプされた人妻

38歳、結婚9年目の主婦です。
去年の秋に夫が突然の転勤で仙台に転勤になりました。
子供もまだなので一緒に行こうとも思ったのですが新居を建てたばかりなのと、転勤といっても1年間の研修みたいなものだから、ということで夫は単身赴任することになりました。

私たちは自分で言うのも何ですが仲が良く、立つときにはお互い本当につらくて泣いてしまったくらいです。

 やさしい夫は、なるべくたくさん帰るからということで、最初のうちは頻繁に帰っていたのですが、やっぱり無理があったようでひと月半ほどで過労でダウンしてしまいました。

そんなことがあってから私も責任を感じて「私の方は大丈夫だから、気を遣わなくていいよ。」と帰ることを断るようになりました。続きを読む
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