エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

2018年05月

決して叶ってはいけないレイプ魔の夢が今叶った





決して叶ってはいけないレイプ魔の夢が今叶った④

「おちゃん、挿れてあげるしな。」 俺はの耳元で囁いた。 は顔をそらしたまま、ギクリとした表情をした。 めて、自分の身体の中に固い男根を挿れるのだ。 そりゃ怖くないはずがない。
始めての挿入のとき、女子は痛みを感じるということは知っている。 十分に揉みほぐし、濡らしてから、挿れてあげよう。 そう思い、の手を押さえペニスをシゴかせていた左手を離した。 の手は、俺の手が離れても、ペニスを優しくシゴいている。 ホラ、やっぱりちゃんも、俺のチンポが欲しくてたまらないんだ。 焦らないで。すぐに挿れてあげるから。 を味わいながら続きを読む

俺は大きな声で、睨みつける姉に対し、レイプ宣言をした




俺は大きな声で、睨みつけるに対し、レイプ宣言をした③


俺がのしかかった体重と、秘部の違和感から、は目を覚ましたのであろう 「んぅ~・・、ん?」 と少し苦しそうな声を出した後、眠そうに目を開けた。 すると、目の前には、脂汗でヌルヌルで、ヨダレを垂らす醜男の顔が。 そう、自分の上にのしかかり、腰を振る弟と対面したのだ。
俺はの秘部にグリグリと亀頭を押し付けながら、目があったに 「おっ、おっ、おあよう、ォエイチャン」 と目覚めの挨拶をした。 俺は上手く発声出来ずに池沼みたいになってるが、訳いるか? 目を覚ますと、いきなり弟の顔が目の前にある。 寝起きであっても、すぐにその状況が異続きを読む

隣に住む清楚なお嬢さんタイプの大学職員をレイプすると決意した③


の続き案の定、部屋の中は酒臭い。静かに彼女に近づく。けど、そんな用心とは無縁に起きる気配もない。少し気が大きくなった俺は用意した手錠を彼女の右手にかける。そして輪の片方をパイプベッドの柱に繋いだ。次は左手だ。
これで、彼女はバンザイをした格好でベッドに固定された。こんどはアイマスクをかけ、目を開けても何も見えないようにする。

それでも彼女は爆睡したままだ。部屋の電気をつける。もう後戻りは出来ないし、するつもりもない。繋がれて抵抗できなくなった彼女の姿を見て不思議と落ち着いてきた。夢にまで見た肢体。たおやかなバスト、細い足首、の付け根にある恥丘のふくらみ。 その全てが俺のものになるのだ。続きを読む

俺が、実の姉をレイプして、童貞を卒業した話をする



俺が、実のレイプして、童貞を卒業した話をする②



とにかく俺はを内からも外からも穢した。 それからは、の飲みさしのペットボトル飲料があれば、液をダラダラと流し込み、飲み口にペニスを擦り付けた。 それだけではない、リップや歯ブラシにまでペニスをなすりつけた。 可能な限り、の身体が触れるものに、ペニスや舌をなすりつけた。俺の行動は日々、大胆さを増し、寝ているの前でオナニーをするようにまでなった。
深夜、が寝静まったのを確認すると、ズボンを脱ぎ捨て、下半身を露出する。 と俺の部屋を隔てるカーテンを開けるときには、いつもペニスは勃起していた。 の 部屋での行動は、最続きを読む

隣に住む清楚なお嬢さんタイプの大学職員をレイプすると決意した①


俺は21才の大学生。学校に近いアパートでひとり暮らし。アパートっていっても、軽量鉄骨の三階建てで、部屋は広めのワンルーム。ステューディオタイプってやつ。けっこう住みやすくて気に入ってる。
そして、隣には大学の教務課で事務職員をしている女が住んでいる。彼女の部屋は三階の東角。最近、この女のことが気になってしょうがない。年は25才くらい。化粧は薄く、派手なところはないけど、よく見るとかなりの美人なんだ。スタイルもまずまず。身長は160センチくらい、バストは小ぶりだけどウエストがキュッと締まっていて足が長い。セミロングのヘアースタイルは、ちょっとヤボったいけど、真面目そうで、おとなしそうなところ続きを読む
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