エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

2020年02月

【痴漢・レイプ】SM女王様の逆襲

一応前回の続きということで需要があろうが無かろうが書くね。
今回はちと痛々しい話が多いもんで苦手な人はスルーして。
前回福の家で江角をやったというかイジメたのが木曜の夜、金曜日は皆出勤してきたが変に興奮は収まらず、かといって無性に眠くて仕事が全然手に付かなかった。
相変わらず福会社ではしっかりとしているし爽やかだ、とにかく仕事はデキるし膨大な量の案件を抱えているがすべてテキパキとこなす姿に疲労の色など微塵も感じない。
ましてや数時間前までイモムシ状態で恍惚の表情でころがっていたなど会社での姿からは想像もできない。
鈴木はとにかく会社では影が薄い、基本いじられキャラであり、まあドランクドラゴンの鈴木を想像してもらえればいいんじゃないか。続きを読む

【妹との告白体験談】となりの姉妹

僕が高1の頃の話ですがうちのとなりに住んでいた当時小4、小2のいたずらしたことがあります親同士も仲がよくて長屋で鍵を閉める習慣もなかったのでそのは自分の家のように遊びにきていましたもっと小さい頃から面倒を見ていたのでとなりの親にも感謝されるくらい信用されていましたでも中3からオナニーをするようになって女性の体に興味をもちはじめてから急にそのに対する目線が変わりました 小学生で胸もないとはいえ女性ですその はマキではミキと言いましたマキはおとなしい方でぽっちゃりとしています逆にミキは細くて子役のような美形でやんちゃでしたその時いたずら出来たのはそのが出来て親がつきっきりで面倒みてたので今までよりもっとうちにいることが多くなったからですうちの両親は自営業で忙しくも昼の支度をしたら仕事に出かけるという感じで僕がいないときは家には誰もいない状況でした学校から帰るとうちでマキやミキが寝ているということも日常茶飯事でしたいたずらしようとしたしたきっかけは友達のところで観たAVでしたおばさんが出てるものだったのですがあそこのアップがずっと続いてとにかく指を入れたり出したりしてるものでした指を入れるとおばさんが声を出して気持ちよさそうにしてるのでこれをマキにやってみようと思ったのですもちろんすぐ実行に移せなかったのですがマキやミキを見て想像してトイレオナニーをしていましたそれからはいつものようにじゃれ合う中でマキの股間あたりをよく触るようにしていましたミキのおしりもさわったりとロリコンにはハーレム状態だったのですがちょっと2人いると脱がしたりするのは難しいなと思いましたこの時点では2人のハダカはまだ見た事ありませんでしたそんなある日都合のいいことが起きましたミキが風邪を引いたのですうつると大変なので2階でミキを寝かし1階に親は看病もしないといけないのでマキは父親が帰ってくる夜8時くらいまでうちが預かることになったのです預かるといっても特にいつもと変わりませんうちで夜ご飯を食べていくくらいですただ僕にとっては大チャンスでした夕方学校から家に戻るとマキはうちで宿題をしていました「おちゃん おかえり」「おっ宿題か」 「うん」 僕はマキの頭をなでました学校で授業も上の空でマキをハダカにする自然な方法を考えていて単純ですがジュースをこぼす作戦にしました「マキ ジュース入れたよ」 玄関横のキッチンの方へ呼びました「そこ座って」 テーブルに座らせました左手で自分のジュースを持って飲みながらマキにジュースを渡す感じでテーブルに置きそこねてマキのスカートにジュースをこぼしました「あっごめん!!」 「もう おちゃん ビチャビチャ」「これタオル」「うん」マキが普通に拭き始めたのでまずいと思いすぐに「スカート脱いだ方がいいな 乾かさないといけないし」「そうだね」「ちょっとこっち来て」僕はマキを部屋の方に連れていきました「脱いだの持って行くから」「うん」 マキはスカートを脱ぎましたスカートをとなりの家に持って行き着替えをもらいにいきましたとにかく怪しまれるといけないので自然に振る舞いました「ごめんね 迷惑かけて」「いえいえ」 僕がやったことは内緒です「あっそうだ それならそのままそっちでオフロも入ってきてって言ってもらえる」僕は願ってもない展開でした「はい じゃ着替えとかは」「ちょっと 待って」そしてそこでマキのパンツとパジャマをもらって自分の家に戻りました「おちゃん 遅い!」「ごめんごめん あっそうだ もうこっちでオフロ入ってきてって」「えっ!」 「どうした」「ここのオフロ入るの久しぶり」「そういえばうちのさんと小さい頃は入ってたけど 最近は入ってなかったな」マキは楽しそうにしていました「じゃ一緒に入るか」 僕は思い切って言ってみました「えっおちゃん と」 マキは笑顔でした「ジュースこぼしたし洗ってあげよっか」「本当に」恥ずかしいとか嫌だとか言われたらと少しは思ってましたがスムーズに事は進みました洗面に2人で行きました「マキ全部やってあげよっか」 「本当に」「お姫様みたいだろ 今日は特別だぞ」「うんうん」 マキは本当に喜んでいるようでした「あっそうだママにはマキが一緒に入ろうって言ったってことにしておいてくれるか」僕は変に思われることをおそれていました「うん わかったから 早く 早く」本当にわかったのか怪しかったですが遂にマキのハダカを見れることで大興奮でした上のトレーナーとシャツを脱がすと胸があらわになりましたぽっちゃりしてるので少しおっぱいがあるようにも見えますそして下のパンツをゆっくりと下ろしましたするとマキの無毛の割れ目がくっきりと見えました僕はそのあと自分でハダカになってマキを連れてバスルームに入りましたそんなに広くはないので洗い場で2人いるとすごく近いですすでに完全にあそこは大きくなっていましたがマキはそれを見ても何も言いませんでした「じゃ頭から洗おうか」 「うん」シャンプーをつけて洗い始めましたマキは下を向いているので僕のおちんちんを見下ろす状態です最中は目をつぶっていましたが洗い終わりとか完全に見えているはずで何も言われないのが逆に気まずいので僕の方から言いました「マキ おちゃんのおちんちん見るの初めてだろ」「うん」 「触ってもいいぞ」 「本当に」マキは言わなかっただけで気になっていたようでしたマキはこわごわと触り始めましたがその時点でもう出そうになっていたので「もっとちゃんと握って動かしてみて」と言いましたその通りにマキがこするとすぐに大量に出してしまいました「えっ どうしたの おしっこ」「うん そうそう」僕はすぐにシャワーで流しました「じゃ体も洗っていくな」 「うん」何にもなかったかのように次に進みましたただ出したばかりで少しふらついている状態でした腕から顔からゆっくりと洗いましたそして背中を洗ってそのあと背中の方から手を伸ばして胸あたりを洗っていきましたおっぱいとは言えないくらいですが乳首は時間をかけて洗いましたマキは脇を洗っているときにくすぐったいようでしたが乳首の方はまだそれほど感じないようでしたそして足を洗い終えて最後におしりから割れ目の部分です僕はもう復活していてアソコに指を入れようと心に決めていましたただはじめてなのですぐに場所がわかるかが問題でしたが「マキ ここは特に汚いからよく洗わないとな」「うん」「このままじゃ洗いにくいから手を浴槽に載せておしりをこっちに向けて」「うん」マキは特におかしいと思うこともなく従っていました大量のボディソープを手につけてまずおしりの穴を洗いました「あっ おちゃん そこはくすぐったいよ」「いつもちゃんと洗ってるか」「洗ってるよー」おしりの穴を洗いながら割れ目もチェックしてますがまだ閉じていて泡もあって見えにくい状態でした水で一旦流してから割れ目の部分をよく見てみました「おちゃん 恥ずかしいよ」マキもついに恥ずかしくなってきたみたいでした「何が恥ずかしいんだよ おちんちんも見てるくせに」「だって」「マキこのカッコしんどいか」「うん ちょっと疲れた」「じゃあ ここ寝ていいや」洗い場に寝かせました あとは指を入れるだけですまたボディソープを大量につけて割れ目を触りましたちょうどマキの目の前におちんちんがある体勢なので「さわってもいいよ」 というとマキは触りはじめました「マキここちょっと汚れてるから指入れるぞ」「えっ」「痛かったら言えよ」「うん」もう抑えが効かなくなって暴走してきていましたそれまで自然に振る舞うようにしていたのでもうどうでもいいと思いました とにかく指を入れてみたいという欲求でいっぱいでした友達の話ではおしりの穴に近いところにもうひとつのおちんちんを入れる穴があるという漠然とした情報でしたただそのうち触って顔を近づけてよくみるとここかなということがわかりそこを重点的に指を這わせましたそして人差し指でピストン運動をさせて少し入れてみました「おちゃん 痛いかも」「大丈夫だって」さらに指を動かしていきましたもう出そうでしたがなんとか耐えていました「おちゃん おしっこしたくなってきた」僕はそれでもやめるつもりはありません「そのまま出していいよ」「えっここに」「ほらっちょっと起きて」僕はマキに排水溝に向かっておしっこをさせました「あぁ汚いなぁ もう一回ちゃんと洗わないと」そういって今度はM字の状態で触りはじめましたするとようやく指が入ってきました「おちゃん」「何 気持ちいいのか」「えっ なんだか変だよ 何やってるの」「もう少し指入れるから」そうこうしてるうちにどんどん指は入っていきますすべりをよくするためにボディソープを大量に割れ目に流しましたまさしくAVと同じ状況になりましたがマキは声をあまり出していません「マキ この動きに合わせてあっあっって言ってみて」「あっ あっ ちょっと痛いかも」「気持ちよくなってくるから」その辺で僕の限界が来てマキの胸を目がけて思いっきり出しましたオフロから出てすぐにマキには「今日のことは内緒だよ もし言ったらバスルームでおしっこしたことみんなに言うからね」 と少し口止めしておきましたそのあとも体を拭いてあげて全部着せてあげました父親が迎えに来て帰っていくときに「マキちゃんまた遊ぼうね」と僕は言いましたすると 「うん」 と言って笑顔で帰っていきましたいたずらはこれがはじまりで次はミキが寝てるときにしたこととか書きたいと思います

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【痴漢・レイプ】妹を犯す

が三年生ごろから夜ばいとかしてた。
最初は胸とか触るだけだったけどね。
はまだ知識なくて遊びの延長でじゃれあってたけどすぐにやってる行為の意味に気づいて拒否るようになった。
それでしばらくは大人しくしてた。
でもAV見始めてからsexがすごいやりたくて、に目をつけたとはいっても体だけは女だったしね6年になって成長期入ったら胸も出てきてたし とにかくでも誰でもいいから女とsexしたかった中学生の性欲ってそんなもんだろ?だけど親にばれるとさすがにまずいしチャンスをずっと待ってたチャンスがきたのは親が祖父の家に用事で泊まり込みの日その日を逃したらもうないなと思ったので決行した の部屋に漫画を借りに行くふりをして行ったテレビを見ている背後から口を塞いで布団に引きずりこんだ予想以上にかなり暴れて騒ぐもんだから羽交い締めにしてしばらくじたばたしてたなんとかパンツの中に手を入れたらようやく諦めたらしく大人しくなったが今度は泣き始めたその隙にパジャマを脱がしたがパンツも脱がそうとしたら再び強く抵抗するもんだから用意していたビニールテープで後ろ手に縛ったまだ泣きわめくからAVで見たようにパンツを口に突っ込んだこの時が一番興奮したよあまりに勃起しすぎて股間が痛かったなんて今でもこの時ぐらいだ 胸はAVみたいにでかくはなかったがそれでも膨らみはあった乳首もまだ未発達で小さかったけど夢中でむしゃぶりついたよ房の方は柔らかいけど先の方は脂肪が固いというかコリコリしてたそこを揉むたびに体のけ反らせてたけど感じてるんじゃなくて痛かったのかもそれから股間を舐めようとして足を広げたら予想してたような茂みのような毛じゃなく数えられるぐらいの毛が生えてただけクリとかの位置がよくわからんかったので皮の上から筋全体を舐めもこのころには完全に諦めきってずいぶん大人しくなってたもう我慢できなくなって舐めながらチンチンしごいて抜いた 抜いても勃起が収まらずしばらくは舐めたり膣に指を入れたりして楽しんでたけどどうしても入れたくなってきたさすがに妊娠はこわかったのでいざ入れるとなると躊躇したよパンツを取ってに入れるかしゃぶるかどっちがいいと聞いた当然どっちも嫌だと言ってきたけど馬乗りになって顔にチンチンこすりつけながら粘ったら絶対入れないで、ってチンチンを舐め始めた本当はAVみたく口に入れてほしかったけど舌先で汚そうに舐めるだけなので全然気持ちよくなかったしゃぶれって無理矢理口にチンチン押し付けたけど全然開かないしじゃ入れるからなって穴にチンチンを入れようとしたらがまた泣き出した無視して入れるんだけど最初は全然入らなくて無理矢理押し込むんだけど先っぽ入ったと思ったらすぐ抜けてさしばらく繰り返してやっと先っぽだけ入ったんだけど痛いのなんの痛いのは女のはずなのにって思ったけど先っぽ入ったらもうそんなのどうでもよくなって穴の入口あたりで腰ふり始めてしまった しばらくやってるとだんだん滑りがよくなってきたので奥まで入れようとしてもなかなか入らなかったけど少しずつチンチンを入れると紙のりを剥がすような感覚で裂くように奥に入っていった腰を振ってもチンチン締め付けるような痛みで正直AVで見てたような気持ちいいという感じじゃなかったそれにAVみたく喘ぎ声出してほしかったんだけど息苦しいみたいなそんな痛みを噛み殺してたような、感じてるって風じゃなかったけど、構わず腰を降り続けるとまた少しずつ滑りがよくなってきて、ようやく少し気持ちいいかもって思えてきた相変わらずは喘がなかったけどsexしてるって実感がもうどうでもよくなってきて、ひたすら腰を振った玉袋がに弾かれる感触と腰に当たる内股の感触も気持ちよくてチンチン突っ込む以外の気持ちよさもだんだん気づいて、このあたりになるとこういう音も、sexしてるって興奮を刺激したなそうやってると再びチンチンが締め付けられるようになって、やばいと思った自分の太股に痺れみたいなのが出てきたと思ったら一気に背中までジュワーってきて、がくんってなった瞬間中で精子を出していた 射精したら急に覚めてきて、がしくしく泣いてるのを見たらなんか罪悪感みたいなが出てきてビニールテープ剥がすとをそのままにして寝間着きて部屋に戻った部屋に戻るとしばらくやばいかもと思ってたが、シャワーに入っていくとだんだんまた興奮してきた親が隠しているゴムを取ってきてシャワーからあがってくるのを待った シャワーからがあがってくるとまた部屋に行ったは泣き出したけどあまり抵抗しなかったが、念のためビニールテープで腕を縛った自分が縛りが好きになったのはこの時の興奮が忘れられないからかも潮吹きとか試してみたけど、ただ指を激しく出し入れすればいいと思ってたから全然吹かなかった気持ちいい?感じる?と聞いてもは泣いていて答えないし今度はゴムをつけてもチンチン入れた今では生派だけどこの時は慣れてないせいかゴムでも気持ちよかった 朝の5時ぐらいまでsexをとした結局は一度も喘いでくれなくてAVみたいなsexはできなかったには親に言ったら友達にばらすとか脅しといたけど、こんなことも親に言うつもりはなかったんだろう、親が帰ってきても何事もなかったその後、とは家族で集まるときは多少会話したが、ふたりきりでいるときは口を聞いてくれることがなくなった今でも人前ではを演じてはいるが、心の中では怨んでると思う少し罪悪感が残ったが親にばれなかっただけましかなと思ってるとはその後親の前では仮面を続けてた。続きを読む

【痴漢・レイプ】田舎の道の駅で出逢った本上まなみ似の可愛い子との体験

彼女と別れました。
それもクソ忙しい会社で休暇申請が認められた直前に。
バイクに二人乗りして温泉巡りをしようって計画してたんですけど、パーになりました。
楽しみにしていたツーリングは、タンデムシートが空いた傷心行になっちゃいました。
夜中の国道4号線を北上した。
バイパスの流れは速く、渋滞もない。
夜明け頃に仙台を過ぎ、眠気もひどくなってきたので、道の駅に飛び込み、広い駐車場の端っこにバイクを停めてゴロンと横になった。
ひんやりした空気が疲れと眠気を癒してくれる。
ヘルメットも脱がずに、バイクの横でそのまま目を閉じ、仮眠を取る。
30分くらい眠ったろうか。
日は完全に出て、暑さを感じる。
それよりも、目を開けた俺をのぞき込んでいる人がいた。続きを読む

【痴漢・レイプ】ヤリマンのセフレのお姉ちゃんを雑に犯して中出し!

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。
優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。
この前話は、お姉さん行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。
なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。
優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。
ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。続きを読む
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