続きです。

俺は景子をイカせると、景子はビックンビックン痙攣して余韻を感じていた。
その姿はかなりエロかった。

もう我慢の限界だったから、そのまま勃起したやつをぶち込んだ!
景子は「あああああ、ダメ先輩、それはダメええ、あああああ」と叫んで、はじめて抵抗していた。

俺 :「何逃げてんだよオナホールがようおおお、おらああ」
景子:「あああん、先輩、ダメ、私ああああ、ああん、彼氏いるんです、あああああ、ああああ、ああん」
俺 :「知らねーよブス!黙ってやらせろ」
景子:「あああん、ああっ、ダメ、浮気になっちゃいます、ああああ、先輩、ああああん、あん、ああっ」
俺 :「ブス調子こいて浮気とか言ってんなよ!浮気じゃねーよ、マ○コ使われてるだけだぞ!バーカ!」
景子:「あはぁああ、あああん、ハァハァ、でも、ハァハァ、彼氏に怒られますううう、うはあっぁぁあああ」

俺 :「知らねーよ、どうせブサイク彼氏だろ?マ○コ使われてガタガタ言うような奴は別れろ!」
景子:「ああん、あはぁぁああ、くううう、ひどいですうう、ああああん、ああああああ」
俺 :「ひどくねーよ!当たり前だろ!自分の彼女がブスなのにマ○コ使われたら彼氏も嬉しいだろ?」
景子:「あはぁぁ、ハァハァ、そんな事ないです、ああああん、彼氏怒りますううう、あああああ、ああああ、ダメ」
俺 :「うるせーな、だったら別れろ!上司の命令だ!いいか!」
景子:「ハァハァ、あああん、あああ、別れたら、ハァハァ、先輩付合ってくれます?ハァハァ、あああん、あああああ」
俺 :「ふざけんなブス!おめーと付合うわけねーだろ!お前はただの道具だって言ってんだろ!」
景子:「ああああん、ああああ、ハァハァ、そんな、ああああん、あああっ」

俺は今度バックの体勢に変えると、思いっきり景子のケツと叩きながら突きまくった。
本気でこのブスのマ○コを壊してやる気持ちで奥まで叩き込んだ!

景子は今までに無い叫び声をあげて「イクうううう、あぐっっううううう、うぐっっ、ああああああああ、ダメ、ああああああああ、ひぐううううう、ひぐっ、あああああああ」と絶叫してイッていた。

俺も出したくなって、「おらあああ、ブス、中に出すぞ、いいかブス!」と叫んだ!
景子はじゃべれない程ぐったりしていて、小さい声で「ハァハァ、外に、ハァハァ、あぐうううう、あああああああ、あああ」とおかしくなったみたいに呻いていた。
俺は無視してたっぷりと溜まり込んだ精子を、景子の一番奥に引っかけてやった。

俺もかなり疲れたが、大分ストレスの発散になった。
でも、終わった後の冷め方が尋常じゃなかった・・・何でこんなのとやっちまったんだ・・・って感じで、射精が終わるとマジで顔も見たく無くなって、話もしたく無かった。

俺は真っ裸の景子を置いて、「俺先に寝るからな」と言って先に寝てしまった。

次の日、俺はなるべく今までと同じ様に接するようにしていたが、景子の野郎が若干彼女っぽい感じを出してくる!
それが異常にムカついたが、取り敢えず我慢していた。
昨日の夜が嘘の様に冷めていて、景子の体には全く興味がなくなっていた。

その日は仕事を終わらせて、夕方に東京に出発した。
車で帰るんだが、いつも通り景子が運転で、俺は隣で飲みはじめていた。
半分ぐらい過ぎると、俺もいい気分になってきて、パーキングエリアで追加の酒を景子が買ってきた。

そして、景子が運転席に座る時に、何故かシャツを脱いでキャミソール一枚になった。
景子のキャミソールはヤバい。
Fカップのむっちりとした谷間が露出していて、かなりエロい。

俺は酔っぱらっていたせいもあって、また昨日みたいなエロい気分になってきてしまった。
でも、景子に負けた気がするから、しばらく我慢していた。
だが、それも限界で、俺は景子に次のパーキングで止めるように言った。

次のパーキングは偶然人気の無いような小さい所だったので、車を止めて、無言で景子をトイレの建物の裏に連れて来た。
景子は「先輩どうしたんですか?」と言っているが、俺は黙ってベルトを外して「しゃぶれブス!」と言って、景子の頭を掴んで無理矢理しゃぶらせた。

すぐにカッチカチになったから、「ブス!後ろ向け」と言って壁に手を突かせて、景子のズボンを一気に下ろして、生チ○コをぶち込んだ。
なんだかんだで景子もビッチョビチョで、すぐにヌルッと入った。

俺は気が狂った様になってしまい、人が来ようがどうなってもイイ感じに思えて来てしまって、思いっきり立ちバックで腰を打ちつけた。
完全に周りに「パァンパァアンパァーン」と肉がぶつかり合う音が聞こえたはずだ。

でも、そんなの関係なく、景子のマ○コをぶち壊す感じで突きまくった。
景子は必死で口を押さえて、ブルブル震えていて、手に力が入らないみたいで、何度も倒れそうになっていた。

そして俺は景子の事なんか気にもしないで、イキたくなったから、勝手に中出しをして、たっぷり奥に注ぎ込んだ。
俺が手を離すと景子はその場に倒れ込んでいたから、髪の毛を掴んで、チ○コの掃除をさせた。
そして今回も恐ろしく冷めてしまって、一人でさっさと車に戻った。
しばらくして景子は膝をガクガクさせながら車に戻って来て、「先輩すごいです、まだアソコに入ってますよ」なんてぬかしやがるから「うるせーブス!さっさと車だせよ!」と言って帰った。

その後は景子が段々調子に乗って来たから、俺は自分に言い聞かせて、絶対に景子とやらない!と誓うんですが、不意を突かれて景子の体を見せられると、ついつい性処理に使ってしまいます。
景子はそれを望んでいるようで、俺と二人の時は必要以上に露出してくるのがムカつきます。