あれはまだ私が中三の時です。
一人でお留守番している時で二階で昼寝していました。
すると一階から物音がして、それで目が覚めました。
お母さんが帰ってきたと思い一階に降りてみると、知らないおじさんがタンスの引き出しを物色してました。
泥棒と騒ぎましたが、おじさんは自分で持ってきた包丁で私を脅してきました。
後手に組めと言われたので、私も恐いので言われた通りにすると、やはり持っていた縄で縛られ、汚い手ぬぐいで口を塞がれました。
通帳や現金を自分のバックにつめると私の所へ来ました。
その時はマジで殺されると思いました。
しかし、私の下半身を脱がしはじめました。
私は犯されると思い抵抗しました。
お前処女かと聞いてきたので本当にそうだったので頷きました。
前は許すがケツでいかせてもらうしかし、その為にはお前には浣腸するいいな私もこんな形で処女を失いたくないので頷きました。
するとおじさんはタンスの上の薬箱から買い溜めしてあった浣腸を持ってきて10個入ってあった浣腸を全て私のおに入れてきました。
おじさんはすぐ私をおトイレに連れていきましたが扉は逃げられるからという理由で開けたままでした。
そのままで恥ずかしい排泄姿を曝け出しました。
まさか浣腸されるのは許しましたが、排泄シーンまで見させるとは思わなかったので号泣しました。
アナル犯す前は浣腸してケツの中綺麗にしないと、お○○ちんにうんち着くから浣腸すること覚えておけといいながら二回されました。
おじさんはお母さんの通報で、その日のうちに捕まりましたがおを犯されたことは誰にもしれることはありませんでした。