月末、インフルエンザで職場を休んでいた夜の出来事です。
かなりの高熱で、週末からアパートで寝込んでいました。
彼氏が昨年異動してしまい、年末からブルーな新年を迎え、体調を
崩していたのでしょう。中々熱も下がらずベッドで苦しんでいた金曜の夜、
突然チャイムが、時計を見ると時を回ってます。
覗き穴から見ると、同期の女友達でした。幾分安心してドアを
開けると、左の死角から、大嫌いな同僚のTが現れました。
自分だけでは私が警戒して入れないと思い、友達をダシにしたようです。
○○君、Tは友達に耳打ちして、その場を離れ、Tだけが上がり込みました。
○○君にコンビニで何か飲み物買ってくるよう頼んだんだよ。
Tはそう言うと私を舐めるように見つめています。
ベッド傍に座り込み、女の部屋の様子を嬉しそうに
見回して、台所でお茶の支度をする私のすぐ背後に
やってきました。気づかぬ私は突然羽交い絞めされ
振り向くのと同時に激しく唇を奪われました。
熱で体力のない私は抵抗もできず、されるがままです。
そのまま抱き上げられベッドへ。
パジャマの下を脱がされVの字に足を広げられ、Tが顔を埋めて
くるのがわかりました。ここ数日入浴もしていないので、
必死に抵抗しましたが、グーで懸命に頭を叩いても
アソコから離れてくれないんです。いやらしい音が部屋中に
響き渡り、とうとう逝かされてしまったんです。
素っ裸にされ、しかも四つん這いにされ、Tに愛撫され続けながら
私が喘ぐと、更に強くクリを吸われました。
愛してると、しきりに耳元で囁かれ、グッタリとした
私に入ってきました。鋼鉄並みのそれは、下から突き上げて
きて、子宮にまで達しました。激しくピストンされ、
熱い樹液が爆発したのと同時に私は失神したようです。
その晩は、Tに一晩中愛され、求婚を迫られました。
友達には、俺が面倒みるからと帰らせて、私を自分のモノ
にする計画だったんです。