飲み会で、会社の後輩の恭子が酔いつぶれて、近くの課長宅で介抱している時、悪夢の始まりでした。
課長は単身赴任で、アパートも畳一間とあまり大きくはありませんでした。
そこで、酔いつぶれた恭子を介抱しようと、課長と、男性と、私で恭子を抱きかかえ課長宅にきました。
恭子の吐き気も収まり、課長のベットで寝ているとき、スカートの中のショーツが見えてしまったのです。
男性が
「なんだ、ガキみたいなパンツだな。脱がそうか」
私達も冗談と思っていましたが、課長も乗り気になり、人ががりで、恭子を全裸にしようとしてます。
「やめなよねってば」
私は二人を止めようとしましたが、
「妙子もねげよそれなら恭子も心配ないだろみんなで脱げば怖くないって」
と言うと、男性が私に寄り添い、スカートの中へ手を入れようとしました。
恭子を全裸にすると、課長も私により、抵抗していた手を押さえつけ、
「おい、早くしろよ」
といい、私もあっという間に全裸にされました。
課長は押し入れからロープを持ち出し、まず目を醒ましたときまずいからと、恭子を手を頭の上で固定しました。
私は部屋の角でうずくまっていました。
恐ろしいことに、課長は恭子の携帯カメラで、恭子のアソコのアップ写真をとり、待ち受けに登録しました。
「これみたら恭子驚くぜ」
なんて笑いながら言うのです。
「腹へったな。ピザとろうぜ」
なんて言いながら、また人は飲みはじめました。それが後で怖いことに・・。
分あと、チャイムがなり、ピザがきました。
「おい妙子、もらってこいよ。ほら代金だ」
「お願いこんな格好では無理です」
「うるせい俺達も裸なんだ。課長に恥をかかせるのか」
と言うと、課長は平手打ちしました。
仕方なく、私は全裸のまま玄関に向かいピザを受け取りました。
ピザ屋さんは、もちろん驚いていました。
清算もぎこちなく、でも視線は私の胸をみていました。
知っている課長達に裸を見られるのも嫌でしたが、全く知らない人にまで見られるなんて・・・。私は涙をうかべました。
やがて妙子が目を醒まし、裸になっていることで、ものすごく動揺してました。
課長たちはジャンケンをし、課長は恭子、私は男性の相手をすることになりました。
課長は恭子のおの穴にバターを塗りこみ、なんとそこに指を入れてあそんでいます。
私は男性のおしっこを無理やり飲まされたり、課長からカミソリを借りて、それで私のあそこをそり始めました。
やがて選手交代で、私が課長の相手をすることになりました。
やはり恭子と同じように、おの穴に指を入れられたりしました。恭子もかなり痛がっていましたが、やはり、その行為は気持ちいいなんて全くなく痛いだけでした。
「こいつのおしっこも飲んだから俺のも飲め」
なんていい、またおしっこを飲まされました。
私たちが開放されたのは空が明るくなってからでした。
あれ以来、私たちは人の奴隷みたくされています。会社辞めたら、写真もバラスなんて脅されて。。。
ひどいことに、うちの会社のトイレでも昼休み犯されています。
こんなこと、いつまで続くのでしょうか