俺の父親は地元ではある程度、名の知れた会社の社長してるから才で専務の役職貰っ
た。
それで前に見たで、社長が自分の女秘書をエッチな躾したり調教してるを見て俺もいつかしたいと思ってたが、就任仕立ての時は秘書は付かなくてほとんど社長に付いて歩いたり社長秘書が専務秘書を兼務してたが、新年度に入り俺にも遂に専属秘書が付く事になった。
社長親父が、お前が動き易いようにと新しい秘書をお前自身で選ぶようにと言われた。
遂にあのの様な俺の女秘書が…と思い嬉しを隠さずには居られなかった。
社長に了解を取ってまずは社内誌に専務秘書募集と載せ社内募集する事にした。
敢えて年齢、資
格、経験、職種、男女問わずに募集した。 男女均等法やら何やかんやうる
さいので結局は決めるのは俺の権限だしと思って社内報に掲載して日間後に書類審査し
た。
やっぱりと云うか男性、半ば、お世辞に…って女の応募が有ったが有無も言わずに落と
し才迄の胸がカップ以上で擦れて無さそうでミニスカートが似合い俺に従いそ
うなぽっい女を最終個人面接として人迄に絞った。
①は二十歳で総務部所属で胸、性、私服はいつもミニ
②は歳総務部受付課所属で同じく胸、性、私服はいつもミニ
③歳の総務部所属で胸、性、私服はいつもミニ
以上の三名を専務室で個人面接した。
まずは秘書への配置変えした場合は給与は今よりはかなり優遇されるし行く行くは社長秘書
になって貰うと思うからと最初に言えばかなら突っ込めると思い。

最初の美味しい餌をちらつかせてから『セクハラぽっい質問するかもしれないが大丈夫です
か 行く行く社長秘書候補なんですから』と言えば〈はい何でも御質問してください宜
しく御願いします〉と三名から同じような答えが返って来た(^-^)
では質問の前に専務秘書用の制服社長の許可無しで専務室のみのだけどを新しく作った
のですが制服が似合うかも審査に入れますので隣の部屋で試着して私に見せてください。思
った通りに三名は文句や嫌な顔せずに隣の部屋に着替えに行きました。