初めての生理が来てその日は生理痛と気分の悪さで学校を休んでいました親は二人とも仕事でいませんお昼前用意してあるごはんを食べに台所へ行くと知らない人が引出しをあけて中をあさっていました目が合った瞬間飛びかかって来て床に押し倒されパジャマのズボンと下着を一気に脱がされました抵抗する間もありませんでした足を広げ私の股間を見て一瞬ニヤッと笑うとズボンを脱いで覆い被さるように押さえ付けるとそのまま入れて来ました生理中だからでしょうか痛みはほとんど有りませんでした
その代わりグイグイと奥まで入ってくるのがはっきりわかりました奥まで入れると体や胸を触ったり舐めたりしながら私を犯しました中に射精される感
触とお腹の下に生暖かい物がある感触も今でもはっきり覚えています射精が終わっても抜かずにしばらく私の体をいじったりしてまた犯すその繰り返しで二時間近く犯され続けました
ある程度の知識はあったので自分が何をされているのかわかっていましたが殺されるかもという恐怖とその男が最後に家から出ていくまで一言も喋らない気味悪さでまったく抵抗しませんでした
その後私はお風呂で体を洗い床もきれいに拭き取って何事も無かった様に装いました親に知られるのが何となく嫌で恐かったからです妊娠がわかったのはそのニヶ月後でしたその時初めて親に全てを話しましたそして子供は中絶しました
今私は短大に通うようになりましたその間いろいろあってその中で『水子』という存在を知りましたあの時すぐに親に言ってちゃんとした処置をすれば中絶などしなくて済んだのか私は自分の子供を殺してしまったのか 本当にそれでいいのだろうか それ以来ずっと自問しています
誰にも言えないけど誰かに聞いてもらって何か言ってもらいたい私の気持ちをわかっていただける人でお返事いただける方はお手数おかけしますがフリートークのコーナーにも投稿しておりますのでそちらの返事に投稿して下さい宜しくお願いします