いつも夫に、女性の大事なところを虐待される、つらい毎日を送っています。
昨日も両ラビアのピアスに、500mlペットボトルをぶら下げられ、鞭でおをぶたれながら、振り踊りを強要され、ラビアが重みに耐えかね裂けて切れてしまい、ものすごく出血してオマンコが痛くてたまりません。
それでも四つん這いの姿勢でアナルレイプされ、中で射精後おしっこまでされ、裂けたラビアにアナルから漏らしたおしっこが染みて、転げまわって泣きました。
夫に取って私はどんなに過酷にいびり抜いても許される、虐待牝兼便器なのです。
私の両親は早くに亡くなっており、実家がなく帰る場所がないので、どんなに虐めら
れても、耐えて暮らすほかありません。
いつも怖ろしい夫の鞭におびえ、土下座が基本姿勢の家畜として、眠るときにも首輪をされ、檻に入れられます。
ベッドは人間様の眠る場所で、私のような卑しい身分の家畜には、横になる事すら許されないのです。
私のご飯は、犬の餌皿に入れられ地べたに置かれ、夫のザーメンや大小便がかけられ、芸をしないと食べることを許されません。
うんこやおしっこをかけられた餌を食べるなんて、家畜以下の人間便器ですが、うんちだけしか食べさせてもらえない日に比べると、まだ人間の食べ物が混ざっている事に感謝してしまいます。
また、トッピングがザーメンだけの時は、嬉し涙で夫に心から感謝の言葉を言う様になりました。
機嫌のいい日は、普通のご飯がもらえることもあるのです。
夫に普通のご飯を毎日もらえる日が来るまで、どんな虐めにも耐えて、可愛がられる様にしないといけないのです。
先日、他所の奥様がオマンコにご主人の名前の刺青を入れた話を、夫が上機嫌でしていました。
私もオマンコに刺青をおねだりしたら、夫から虐待されなくなるでしょうか