学校年になったばかりでした。
人一倍ガタイもよく、よく痴漢に遭っていたのです。
そんな私が塾の帰り道
大学生っぽいお兄さんにナイフを突き付けられプレハブに連れ込まれました。
中は廃墟のように荒らされたような感じで、電気もありません。
月明かりで明るかったので、少しはよかったんだと思います。
でも逆光だったので、レイプ魔の声しかわからず、顔は見えませんでした。
夏の薄着
あっという間に裸にされ、覆い被さってきました。
キスされ、首筋から胸をなめられ、乳首をカジリだし声をあげると、「もっと大きな声を出せよ」とピンタされました。
恐怖で声が出ません…
レイプ魔は服を脱ぎ捨て、荒々しく私の服や下着も剥ぎ取り、足を上げ彼処を舐め始めました。
レイプされているのに感じて声が漏れると…
「感じちゃったこれからもっと感じて声が大きくなるからwww」
そういうと、私の口の中に黒光りして脈を打つレイプ魔の肉棒を入れてきました。
頬を叩かれ、歯を立てるな、舐め回せ
言われた通りに舐め回し、カチカチになるまで舐め回しました。
ムセルと、「まだ早い」といい、肉棒を口から外してピンタされ、「おしおき」と言われ彼処に肉棒を入れてきました。
まだ男の人を知らない体
メリメリという音が聞こえ、なんとも言えない激痛が走り、レイプ魔を突き飛ばそうとしましたが、力が入りません。
激痛に言葉にならない叫びと涙で見えなくなりました。
荒々しく、つつかれ続け、最後には肉棒を私のシャツで拭き、去っていきました。
どうやって帰ったのか
帰って必死に体を洗っていました。
その後初潮があったので、妊娠しませんでしたが、なぜ私だったのか
自分を責めて生きています。