歳の頃、父が運転する車で事故に会い、父とが亡くなってしまいました。
唯一の身内であったの弟当時歳に引き取られました。
叔父さんは結婚をしていましたが子供がいなく、叔父さんのである叔さんと人暮らしになってしまいました。
二人だけの生活を邪魔された叔さん。
最初の頃は両親の保険金が入ったので優しくしてくれていましたが、半年くらい経つと私に家事をやらせ、自分はパチンコに嵌り遊び始めました。
そうなると夫婦の仲で喧嘩が絶えず、ついには離婚をしてしまいました。
私と叔父さんだけの生活が始まり、あれだけ優しかった叔父さんも「離婚をしたのはお前が来たせいだ。」と
、私に当たるようになったのです。
そして中学になる頃から叔父さんの態度が一変し始めたのです。
自分がお風呂に入っているときに私を呼びつけ、私は服を着たまま背中や体中を洗わせ、ついには叔父さんの大きくなったペニスを握らされ扱くように言うんです。
しかしまだ扱いて叔父さんが満足しているうちは良かったのですが、週間も経つと扱いている私にお風呂のおを掛け、「濡れたじゃないか。着ている物を脱ぎなさい。」と、私を裸にしてしまうのです。
そして次の日からは「どうせ濡れるんだから。」と、叔父さんがお風呂に入るときから私も裸になって一緒に入るようになり、ついにはお風呂の中でフェラをさせられ、セックスまでさせられるようになったのです。
初めて叔父さんが私の中に入ってきたときは、とても痛くあんな大きいものが私の中に入ったなんて信じられませんでした。
そのときはお風呂のタイルに私が処女だった証の血が流れ、恐ろしい気持ちがしました。
しかし、そんなことも最初のうちだけで、次の日からは一緒にお風呂にも入り、寝るときも一緒の布団に入って寝る様になったのです。
しかし、叔父さんとただ寝るだけでは許してもらえず、お風呂のセックスが前義になり、布団の中では本格的にいろいろな体位で繋がりだすようになったのです。
中学生の頃は何とか避妊だけはしてくれた叔父さんも、私が高校に入るとホテルに連れて行かれ知らない男性に抱かれるように言われ、その人から避妊薬を貰って飲むようになったのです。
後で知ったのですが知らない男性は医者で、私を抱く代わりに避妊薬を貰う約束になっていたそうです。
それでも医者とは半年に度程度、関係を持つだけで妊娠の心配がなくなり助かりました。
あれから年たった今でも叔父さんとの関係は続いていて、私が仕事から帰ると一緒に入るお風呂の用意と食事の用意をし、叔父さんが仕事から帰るのを待つのです。
夜も当然同じ布団で寝ています。
二人だけの寝室を作り、ダブルベッドを買い、枕もとの引き出しには大人のおもちゃを多数揃え、壁には拘束具も掛かっています。
今は叔父さんも大変優しく、私を縛ったあと体中についたロープの後を揉んでくれ優しく抱いてくれます。