現在従業員を調教中の40代経営者です。関係者に見られると困るのでフェイクを交えますが、プレイについては極力事実に忠実に書こうと思います。
夫婦で小さな会社を経営しています。そのような会社は多いと思いますが、私達の場合は基本的に私が事務でが営業を中心に行っています。もちろん私も営業を行うことは多いですが、営業ではには勝てない笑のと、が会計をわからないのでそういう形になりました。こんなご時勢ですが、事業は正直のおかげで順調。そろそろ営業の人間を一人入れようかということになりました。
親友の田辺と飲みに行ったのはちょうどその頃です。そろそろ人を雇おうかと思ってるという話になったと
きに田辺が食いついてきました。そいつは学生時代からの友人ですが、いいところに就職してそれまでの話からいってもうまくいってるようなので転職希望とは思えませんでした。話を聞いてみると大学生の娘さんの就職活動がうまくいっていないとのこと。その子が生まれたときも誕生祝いに行って抱っこしたりしたので、ああ、あの子がもう就職なのかと感慨深かったです。私は男子社員を雇うつもりだったのであまり気が乗らなかったのですが、お互いの結婚式で友人代表のスピーチをした間柄なので断るわけにもいかず、どこも決まらなかったらという条件でしました。で、決まらなかったというわけです。
うちに入社することになり、お礼と娘さんの紹介も兼ねて田辺からレストランに招待されました。娘のサヤカちゃんは赤ん坊の頃しか見ていなかったのですが会ってみてビックリ、加○ローサ似の清楚な超美人になってるじゃないですか。とはいえ親友の娘、そのときはセクハラなんて想像できなかったものの「お前に似なくて良かったな」なんていいつつ悔しいことに田辺の奥さんが超美人スラリとしたに目が行かないようにするのが一苦労でした。うちは子供がいないですがこんな娘を持ったら男親としては心配で仕方ないだろうなと容易に想像できます。「いや、お前の所だったら俺も安心だわ。本当にありがとう、宜しく頼むよ。」なんて言ってた田辺も、今となっては人を見る目がなかったということか笑。でもその時は私も変なことは考えていなかったので仕方ないかな。
次からは少し書きためて投下します。