私が8歳で兄が12歳の時から3年間の禁断の体験です、気持ち悪いと思えばスルーして下さい。
私は兄に良くお風呂に入れてもらっていました、その時、「何故、私にはチンチンが無いんだろう」といつも思っていました。
その事を兄に言ってからお互い、意識をするようになり、チンチンを触ったり、私が足を広げて兄がワレメを指で広げて見たりしていました。
そしていつも不思議なのは、チンチンが大きくなるのと、ワレメを触られたりすると、変な気持ちになることでした。
そしてある日、から「お兄ちゃんと風呂に入るのは辞めて一人で入りなさい」と言われ、お互い一人で入る事になりました。
でも、私は
ワレメを触る感触が忘れられず、自分で指を使って触っていました。
ある日の夜、私が風呂を上がると兄は、パジャマの上からワレメを触って、部屋に来るように言われました。
親には、宿題と予習の為にと私がに言って、部屋に行きました。
兄は友達から借りたエッチな本でした、それを見て触るだけでなく、舐めたりチンチンを入れたりと私は衝撃を受けました。
当然舐め合ったりするのは時間の問題で、そこで初めて兄が射精をしたんです。
私もびっくりはしました、それが面白く、しかも割れ目を舐められるのが気持ちよくて、舐められると心拍数上がるというか、「はぁはぁ」と声が出てしまうんです。
兄もチンチンを舐めると「うぅ」と言って鼻息が荒くなっています。
ほぼ毎日、私は両親に勉強を教えてもらうと言っては兄の部屋でエッチな事をしていました。
私が9歳の時は、ウインナーを入れたりして、いつの間にか処女膜が破れていました。
その後、セックスをするのは時間の問題でした。
いつも私が兄に跨り、お互い舐め合って兄が射精して終ったり、私のオナニーを見ながら射精していたのが、私が生理が来るまで、中出しでした。
今日はバック中出し、明日は私が上と言ったようにしていました。
生理が始まってから、セックスは辞めてそれ以後はエッチな事は自然消滅しました。