図書館でオジサンに会った時は逃げたかったけど、お薬を塗らないと病気になって足を切らないといけなくなるて言われオジサンの部屋に行く事になりました。
オジサンの部屋の真ん中にはベッドが置いていて「まなりのために買ったんだよ」と言ってました
薬を塗ってもらうためにパンツを脱いでたら「今日の薬はしみるけど大丈夫暴れてベッドから落ちたら大変やから少しだけ我慢してな」とオジサンは私の両手を縛りました。
凄く不安になって「足切るんも嫌やけど、痛いのんも嫌やぁ」って泣いたような気がします。それでもオジサンは縛った手をベッドにくくりつけて写真をいっぱい撮ってました。
それから、お風呂の栓
をつなぐ鎖みたいな形をした、丸い玉が個くらいついた棒を持ってきて薬をいっぱい塗りつけ
「今からおの奥にお薬塗るよ。痛くないようにクリちゃんいぢめような」と言ってオジサンは
クリちゃんの皮を剥いたり被せたりしながらオマンコにベロを入れてぐちゅぐちゅと舐め回し、丸い玉の着いた棒をおの穴に入れました。
クリちゃんをちゅうと吸ってはおの穴に入った棒を抜いたり刺したりされると凄く気持ちよくておかしくなりそうでした。
「まなりはやっぱりやらしいなぁ。細い腰浮かしてマンコ押し付けてそんなに気持ちいいんか」
と言いオジサンはクリちゃんを摘まみながらおっぱいを噛みました。痛いのと同時にクリちゃんがギュウてなって頭が真っ白になりました。
オジサンはまたクリちゃんをいぢめながら今度は指をオマンコに入れてこすりつけました。
気持ちよくてもっとぐちゅぐちゅしてほしくなり「オジサン気持ちいい。もっとして」って言ったような気がします。
そしたらオマンコに入れた指を抜かれたと思うとオチンチンがグイっと入ってきました。
すごく痛くて、我慢できなくて泣いてしまい「オチンチンは嫌ぁ抜いてぇオチンチン抜いて」って声を出してしまいました。
するともっと激しくオチンチンでお腹を突きさされ「気持ちいいやろマンコ汁あふれてるぞ。まなりの小さい子○もマンコぐちゃぐちゃにしたるからな」と言われ何回も何回も精子を出されました。
オジサンはオチンチンを抜いた後にオマンコやおの穴の写真をいっぱい撮って、私を家に送ってくれました。
この日は私に口止めすることもなく、今度薬を塗る時は、漫画を読んで遊んだらいいって言われたような気がします。