私が中学年のある夏の夜の事です。
時ごろ近くのコンビニ前で友だち人とダベってました。
私は向こうの方から男の人がジョギングして来るのが見えました。
近くに来ると歩き出し私たちが座ってる前を通り過ぎました。
私はその男の人の股間がなんか膨れてるのに気がつき、A子に教えました。
その男の人はすぐUターンして再び私たちの前を通りました。
股間はやっぱりすごく膨れていました。
私たちは顔を見合わせ「クスクスッ」って笑ってしまいました。
男の人は私たちからちょっと離れたところでストレッチを始めました。
「アレ・・・起ってる」とA子がささやきました。
私たちは笑い声をこらえて注目しました。
男の人は腰を突き出すようにしています。
よく見るとオチンチンの形が浮き出て見えます。
「見えてる・・・」とB子がささやきました。
私も「だよね・・・」と答えました。
すると男の人が歩き出し私たちの前を通り過ぎて行くと、またUターンして私たちが座ってるすぐ横でストレッチを始めました。
帽子とサングラスで顔は見えませんがアソコは見えてます。
私たちはいつでも逃げられるように座り直しました。
近くで見ると黒のスパッツはパンストのように透けていてオチンチンの形がはっきり分かりました。
オチンチンはまっすぐ上向いていて先っぽが膨れていました。
私は男の人が大きくなっているのは初めて見ました。
「ムケてる・・・」とA子が笑いながらささやきました。
男の人は腰に手を当て前後屈を始めました。
後ろに身体を反らすとオチンチンがスパッツを突き上げて形がはっきりと見えました。
私たちはしばらく喋るのも忘れて見ていました。
男の人が何度も前後屈を繰り返しているうちに、スパッツが少しずつずり下がってローライズみたいになってきました。
何回かして男の人が腰を突き出した時には、スパッツから今にもオチンチンが出そうになっていました。
私たちはまた顔を見合わせました。
A子もB子も今にも吹き出しそうな顔をしています。
そして男の人が次に腰を突き出したとき、ムキっとオチンチンの先っぽが出てきました。
それは赤く腫れていました。
そして次に身体を反らせた時、ついにオチンチンが全部飛び出しました。
B子が「キャッ」と小さく叫びました。
男の人は腰を突き出したまま動くのを止めました。
でもそそり立ったオチンチンはピクんピクんと動いています。
胴体はこげ茶色していて、血管が浮き出ていていました。
「・・・」
私は固まってしまいました。
「でっかぁ」とA子がつぶやきました。
B子も「キモッ・・・」とこぼしています。
男の人はオチンチンを握ると前後にゆっくり擦り始めました。
私たちは固まったように見入っていました。
しだいに手の動きが早くなって男の人がすごいスピードで手を動かして腰を突き出しました。
「ウッ」と男の人が呻きました。
オチンチンの先から白いものがピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と出ました。
「ヒッ・・・」とB子が小さく叫びました。
A子も「「うっそー」と言いました。
オチンチンがドクッ・・・ドクッ・・・と脈打つように動き精液がいっぱい出てました。
私はオチンチンから目が離せなくなり完全にパニクってしまいました。
男の人はオチンチンを絞るようにして精液を出し切ると、スパッツを戻し立ち去りました。後には白っぽいドロドロしたものが残されてました。
A子は「見ちゃったぁ」と言って手を叩いて笑っています。
B子は「キモイよぉ」と嘆いています。
私は胸がドキドキして頭の中がオチンチンでいっぱいになっていました。
それから三人で今の出来事の話題であだこだと盛り上がりました。
家に帰りパンツを見ると股間の部分がヌルヌルになっていました。