東京で一人暮らしを始めたころの話です。
契約社員として働いていましたが、ボーナスもなく生活が苦しかったので転職を考えていました。
ある日、ハローワークの帰り道、声をかけられました。
35くらいの人当たりのよさそうな人でした。
「仕事、探してるの」と聞かれ頷くと「絵画の販売をしているんだけど、手伝ってもらえないかな」と言われました。
聞けば時給もよく、絵画を売ればちょっとしたボーナスも出すと言われ、私はその話に乗ってしまいました。
今から考えれば、そんなおいしい話はあるはずはないのですが、その時は必死だったんです。
ビルの二階に事務所があり、4人の男の人がいました。
絵画を売る・・と言っても町で声をかけ、買ってくれそうな人がいたら事務所に連れてきて・・という詐欺まがいの行為だと知り、すぐにやめようと思いましたが言い出せませんでした。
働き始めて二週間・・声をかけたところですぐに買ってくれるような人などいるわけはありません。
ある日、朝事務所に行くと社長に呼ばれました。
実績のない私に、脅すような口調で「女なんだからいろいろ武器があるだろうよ」と机を蹴り上げました。
社長は男たちに目くばせすると、怯えて声も出ない私の襟をつかみ「こっちこい」と事務所の横の部屋に連れて行きました。
床に転ばされ、男たちに囲まれ、怖くてたまりませんでした。
男たちは私のスーツのジャケットを脱がせました。
犯される・・と思いました。「やです・・」と後ずさりしました。
私の髪の毛をつかみ「犯すなんて生ぬるいもんじゃないから」と言うとロープを取り出し、私の両手を後ろ手縛りました。
部屋に不自然に設置されたポールに縄をかけると思いっきり引っ張り上げられました。
自分の意思に反して体は吊り上げられ、つま先がやっと着くくらいのところで止められたんです。
私は首を振りながら「やめてやだああっ」と泣き叫びました。
「ほら、こっち向けよ」と髪の毛を掴まれて顔をビデオカメラの方に向けられました。
「こっちで稼いでもらうよ」と男たちは笑っていました。
そして鞭を取りだし、私に見せました。
恐怖で顔が引きつりました。「やだ・・やだあ」と泣き叫びました。
お腹、胸、背中と何度も振り下ろされました。服の上からとはいえ痛くてたまりません。
「いやあっ・・いたいっ・・許して」としゃくりあげながら泣き叫びました。
男たちはスカートに手をかけ脱がせると、ストッキングと下着を膝まで下ろしました。
あまりの屈辱に「やあああっ・・」と叫びました。
「直接味あわせてやるよ」とおに鞭を何度も・・。
ブラウスのボタンを外され、ブラを切られ、胸も素手で叩かれました。
気が遠くなるほど体中に鞭を受けました。
それだけで飽き足らず、私を裸にし、私の足首をロープで縛り、ロープの先をポールにかけ片足ずつ引っ張りあげました。
足を開かされた格好で、エビ反りのように吊るされたんです。
「痛いっ・・苦しい・・やめてええっ・・」と首を振りました。
「こんなことされたの初めてか」と縄をブランコのようにつかみ揺らしました。
そしてライターとろうそくを私に見せ、火をつけるとおに垂らしてきました。
太もも、お・・背中と蝋を垂らされるたび、熱さに体がビクンビクンさせながら泣き叫ぶ様子を男たちは笑っていました。
そして私の後ろにまわり、アソコを広げると男はモノをあてがったんです。
「やめて」と体を揺らすと「逃げないと入れちゃうよ」と入れてこようとしました。
もちろん逃げられるわけはなく、私は吊るされたまま犯されました。
もう一人は私にフェラをさせました。
ロープを外されてからも何度も犯されました。
「ここ使って稼げよ」とアソコを叩かれ、苛められました。
それから二か月くらい・・私は何度ものようなレイプをされ、ビデオに収められました。