単身赴任中の主人を待つ身でありながら
でも、そこにつけ込まれるかの様に
とうとう昨夜…そして今日も…連日で
主人以外の男性に抱かれてしまいました。
相手は、職場の上司です。
今迄の職場での度重なるセクハラは
嫌悪感を植え付けながらも確実に
私の中に潜む女を追い詰めていたのだと思います。
昨日の夕方、いつもの様に
『肩が凝るだろう』と言ってタッチをして来ましたが
私は、いつもの様に立ち上がったりも、身をすかしたりもせずに
されるがままに「‥」と小さく頷いたのです。
きっと耳まで真っ赤になっていたと思います。
でも、もう限界だったのです‥
上司のセクハラにも
それ以上に、既婚者でありながら主人と離れ、独り身を持て余す生活に‥
『PCは肩が凝るし、Yサンは凝っても揉んでくれる旦那サンとは離れてるからねぇ』
わざと耳に口を寄せる様に囁かれて
意味深な言葉にも、ドキドキさせられて、時間も止まってしまったかの様に感じられました。
『大っきいよね‥』
いよいよ胸を触られた時には、さすがに拒みましたが
「‥!」と言いかけた瞬間と、ほぼ同時に
首筋に舌を這わされてしまい
出したくない声を出してしまい
それが相手を尚更に調子づかせてしまったのだと思います。
その後は、なし崩しに服も脱がされ
有ろう事か、職場で…信じられません。
ですが、もっと(×)信じられなかったのは
上司の熟練としたテクニックと…そり返ったアレの大きさでした。
『久しぶりなんだろ!?』そう突き出されるアレは
“久しぶり”というよりも、私にとっては“初めて”の逞しさでした。
恥ずかしくて… 直視は出来ないのだけれども、気になって目が追ってしまうの。
お口でくわえて、そのままずっと舐めていたかったけど
情けないけれど、私自身が我慢出来なくて
上司が命ずる言葉通りに懇願(おねだり)をして
職場のソファで自らおを突き出す恰好で…貫かれました。
そして何度もイカされて、一緒に退社をしてタクシーで送って頂いたのですが
翌朝目覚めて気がついたのは
自分の肌が、いつもよりもシットリと潤っていて
そして触れると…まだ(また)快感の余韻が甦って来るのです。
お昼頃に上司からの電話があり…私は、また出掛けてしまいました。