私が進学してからの初めての夏休みでした。
記憶ではを過ぎていたと思います。
私はまだ車の免許がなかったのでお兄ちゃんに買い物に付き合ってもらいました。
当時はまだコンビニが普及しておらずそこまで行くのに片道分かかりました。
私はちょっとしたドライブの気分でもありました。
私が買い物してる間お兄ちゃんはずっと車で待っていてくれました。
そして買い物を終え帰る途中あと分ぐらいで家に着くぐらいの田舎道。
真っ暗な舗装された直線からお兄ちゃんは突然田圃のほうへ曲がりました。
私はお兄ちゃんがオシッコしたいのかな・・・なんて何時もの事のように思っていました。
でもその日は違いました。
お兄ちゃんは車を止めて「な、久美の○○○触らせて」と急に変なことを言い出しました。
私が嫌だと言うと強引に触ってきました。私が両足を抱えるように上げて抵抗するとそれに構わず
お兄ちゃんは私のスカートを捲り下着へ手を入れようとしていました。
私は体を捻り足を抱えるようにバタツカセながら抵抗しましたが、お兄ちゃんに私の下着の中へ手を入れられてしましました。
でもまだ私の大切な部分はすぐには触られていませんでした。
私はショックと恐怖のあまり抵抗する力も出ませんでした。
気がつくと私が座っていたサイドシートは倒され膝まで下着を脱がされていました。
私は車の外へ逃げようと思いましたが、お兄ちゃんに抱き抑えられ動けませんでした。
そして私の大切な部分はついにお兄ちゃんに触られていました。
腹立たしい事に私のそこはお兄ちゃんに触られ濡れ始めていました。
嫌なのになんで私のそこが濡れたのかわかりませんでした。
そしてお兄ちゃんはズボンを脱ぎながら私の下半身に重なってきました。
私は最初気づかなかったけどお兄ちゃんはズボンと下着を一緒に脱いでいました。
私はとっさに「嫌だ待って、お兄ちゃんやめてちょっと待って」と言いましたがお兄ちゃんは
私の言葉を全然聞いていませんでした。
気が付けば私のスカートは捲り上げられ下着はもう足首までずり下げられていました。
お兄ちゃんは私の下半身へ体重を乗せてきました。
私は犯されると思い体を捻ってたり腰をばたつかせて精一杯抵抗しました。出来れば車の外へ逃げようと。
でも、お兄ちゃんは固くなったそれへ手を添え私のそこへ押し当ててきました。
もうを閉じる事はできませんでした。
お兄ちゃんは無言で私のラヴィアを押し分け遂に私の中へ入ってくる寸前でした。
兄のそれが入って来た時、私は悲しくて悔しくてもう何だか分かりませんでした。
嫌なのに私のそこは濡れていて、おにいちゃんは力強く私に抱き付いてきました。
私はお兄ちゃんを押しのけようとしましたが体に力が入らず、とうとう兄のそれは何の抵抗もなく私の中へ入って来ました。
それは数秒の事でした。
兄に蹂躙されてから私のそこは更に濡れてきて結果その最中、悔しい事に私は兄に抱き付いていました。
私は犯されたことよりも、もしお兄ちゃんに中に出されたらどうしようと、それを一番心配していました。
中に出さないでと私はお兄ちゃんに何度も言い続けていました。
流石にお兄ちゃんは外に出してはくれましたが最後に私のアソコを舐めていました。
そして後で気付いたのですが私のスカートはお兄ちゃんのそれで汚れてしまっていました。
実ののオシッコが出るその部分を舐めてお兄ちゃんは平気だったのでしょうか
私にはその気持が解りません。足元には買い物袋がありました。
家に帰ってから私は暫く、複雑な気持ちで一人部屋で泣いていました。
お兄ちゃんに無理やりされた事以上に感じてしまった自分が悔しくてなりませんでした。
お兄ちゃんといってもやはり男の人です。
あの日あの時間に買い物に行った私も悪かったのか、あの時スカートを履いていた私が悪かったのかとも思います。
こんな事をするのはウチの馬鹿なお兄ちゃんだけかも知れませんが気をつけてください。
もう年以上も前の事ですが何故か思い出して興奮してしまいます。
ただ興奮するだけですが*^^*
何とかあの時の事をエッチに書こうと思いましたが恥ずかしくなりました。
下手な文章で伝わらないかも知れませんがごめんなさい。