小五になる春にその町に引越して来ました。
友達がなかなか出来ず、一人で遊ぶ事が多かった私は小さな町をうろうろしていて廃墟になったコンクリート製の団地を見付けました。後から知ったのですが、それはある企業の社宅跡地でした。
一人で探検するのは怖かったけど、古い家具や雑誌を見て回るのは面白かったです。
特にな漫画は衝撃的でした。ドキドキしながら頁をめくり、自分で胸やアソコを触る遊びを覚えました。
夏休みに入ってすぐぐらいの事です。その日も一人で団地に向かいました。
いつものように部屋を回っていると、奥から物音が聞こえました。ビクビクしながら戸が壊れたその部屋を覗くと、丸
坊主の男の子がいました。その町の中学生はみんな丸坊主だったので、彼が中学生だとわかりました。
彼は下半身丸裸でハァハァと言いながらな漫画を呼んでました。よく見ると片手でオチンチンを握り、上下に激しく動かしてます。
その行為はな本で見て知っていました。私は驚きましたが初めて見る男の子のオナニーに興奮してじっと見ていました。
やがて彼は「あっイクイク」とオチンチンの先から白い液体をピュッピュッと出して果てました。
その瞬間、私もゾクゾクして股間がキュンキュンして変な気持ちになりました。そしてそのままペタリと腰が抜けてしまいました。
気配に気付いた彼が「誰だ?!」と叫び、こちらに来ても逃げられませんでした。
「お前、今の見たのか」
真っ赤な顔で睨む彼を見て、怖くて逃げ出したかったけど動けず、ただコクコクと頷くと私をジロジロ見て「こっち来い」と奥へと連れて行かれました。
名前と学年を聞かれ、素直に答えると「俺のチンチン見たんだから、お前も裸になれ」と言われました。ボロボロ泣きながら「ごめんなさい誰にも言いませんごめんなさい」と謝りましたが「いいから脱げ」と怒鳴られました。
正直に言います。実はちょっと期待してました。な漫画を読み、私もしたいと思っていました。でも実際、そんな状況になったら怖くて…でも興味もあって…私は服を脱ぎました。シャツ、ミニスカスポーツブラ、パンツ…。
当時、少しポッチャリしていたからか、胸は少し膨らんでいました。その胸を彼は震える手でギュっともみはじめました。