2年ほど前のことです。
3人の男達に レイプ、暴行を受けました。
相手は全く知らない人たちでした。
バイトの帰りに道を聞かれ、立ち止まったときに車に押し込まれました。
私は必死に抵抗しましたが、両手を縛られ、脇腹を殴られました。。
着いたところは山奥のペンションのようなところでした。
私はあっという間に全裸にされ、梁から下がるロープに両手を吊されました。
「やめてくださいっ」と何度も叫びましたが無駄でした。
そして両足も・・開いた格好で 上から下がっているロープに吊されたので
す。
抵抗して体をねじればねじるほど、ギシギシと縄が食い込み、痛くてたまりま
せん。
それなのに、男達は私の体をブランコのように揺らすのです。
「痛いひいっ」と泣き声を上げると「こんなんで痛がってたらこの先もたな
いよ」と意味深な言葉を言い、素手で私のあそこをバシッと叩きました。
一瞬息が止まるかと重いほどの痛さです。
男達は自分のベルトや素手で私を叩き始めました。
、胸、背中・・そしてアソコも・・。
私は声にならない叫び声を上げました。
そして恐怖のあまり おしっこをもらしてしまったのです。
「きたねえなあ」「こいつ漏らしてる」といいながら何度も叩きます。
私の恥ずかしい様子はすべてビデオに撮られました。
私は縄を外され、漏らしてしまったものを舐めるように言われました。
四つんばいにされ、顔を床に押しつけられ、私は自分で漏らしたものを・・を
舐めたのです。
そしてその姿勢でバックで犯されました。
何度も叩かれた私のアソコは腫れていたと思います。
入れられるときには痛くてたまりませんでした。
3人に犯され、私はもう起き上がることもできませんでした。
それなのに、今度は太いバイブを私に手渡し、「自分で入れろ」と言うので
す。
やらなければまた吊されて叩かれる・・私はアソコにバイブをあてがいました
が入るわけがありません。
男達は「オナニーして濡らせば入るじゃん」と私にオナニーをさせました。
男達の前で私はクリを弄り、誰にも見せたことのないオナニーをしたのです。
そして、アソコにバイブを入れられました。
「痛い苦しいっ・・・」と泣く私の言うことを聞いてくれず、バイブのスイ
ッチを入れられました。
体がビクンとなり、壊れてしまうかと思うくらいの衝撃です。
乳首にはきついクリップをつけられ、私は気がおかしくなりそうでした。
「こいつ白目むいてるぞ」「狂っちゃったんじゃねえの」と笑っています。
それだけでもひどいのに男達は ライターの火を私のアソコの毛に近づけまし
た。
「熱いっ・・助けて」と逃げようとする私を押さえつけ、あそこの毛をジリ
ジリと焦がしていきました。
私が解放されたのは夜中でした。
しばらくの間、アソコが痛くて歩くこともつらかったです。