私が7歳から歳まで二つ年上の兄からされた事です。小さいときから一緒
お風呂に入っていたのですが兄がある日私に
「あっこ、俺さぁ女の裸を見たらちんちんが大きくなるんだよ」
と兄は椅子に座ると「あっこ、そこに座ってごらん」と私は船に座りまし
た。「あっこ、足を開いて」と兄が言うので私は今まで体を洗ってもらったり
していたので何の抵抗もなく広げました。すると兄のちんちんがビンと上を
向いてピクピクしていたんです。
今までそんな大きくなったちんちんを見たことがなくびっくりしました。
「すごいだろ触ってごらん硬いよ」
「ほんと、どうして」
「わからないよ、あっこお前のあそこ良くみせてよ指で広げて」
「うん、でも何かエッチ」
「これは何だろうこのビラビラみたいなもの ほら鏡で見て」
「うんわからない」
兄は指で割れ目を触り私もちんちんを触るといった事を親に内緒で兄の部屋で
やっていました。
あるときは私がパンツを脱いでゆっくり足を広げるとちんちんが大きくなるの
を見たり私が手で触り大きくしたりして兄はただ割れ目を見て指で触ったり片
足を上げて指で広げたりおを向けて兄の言うとおりに割れ目を見せていまし
た。この時はただ見ているだけでしたが、兄が中学に入った時の事です半年く
らいはエッチな事はしていなかったので私は夏休み兄に呼ばれ部屋に行きまし
た。
「あっこ」
「何」
「また触り合いしようか久々だし、でも今日は違うよ」
「えっ、」
兄はビデオを持ってきて、
「これすごいのを借りたんだ」
「何のビデオ」
「まぁ、とにかく見て」とセットをすると裸でちんちんを舐めたり割れ目を舐
めたり最後は割れ目にちんちんを入れて女の人が何か苦しそうにしていて最後
は男の人がオッパイに白いものを出していました。すべて丸見えで外人もあり
ました。これがセックスとはまだ知りませんでしたが何だか怖くなってまさか
兄が・・今までは見て触るだけだったのですが・・。すると兄が「裸になって
あっこ」兄も裸になると「あっこ、俺毛が生えたんだ良く見て」
細い毛がたくさん生えていました、「あっこ、俺も白いザーメンが出るんだ」
「えっ、ザーメン
「そう、気持ち良くなるとザーメンが出るんだ、あっこお前も気持ちよくなる
よ」兄は割れ目を覗き込むと、
「あっこ、舐めていいだろう」
「えぇでも何か嫌だ汚い」
「あっこは汚くないよ、なぁあっこお互い舐め綺麗にしようよ」
続く・・・・・・。