はじめまして、今では私はいとこのお兄ちゃんに完全に飼われている状態で
す。 1年ほど前のお話です。 私はお金に困り、相談するところもなく、ち
ょうどその時に親戚の集まりで会ったいとこのお兄ちゃんに仕方なく相談しま
した。お兄ちゃんは快く私を助けてくれました。 その時は神様のように見え
ました。 しかし返せる宛てもない私がお兄ちゃんに借りたお金を返せるわけ
もなく、ずっと返せずにいたんです。 そしてある日お兄ちゃんが「今までと
同じように利子なんてつけるつもりないけど、その分お願い聞いてくれな
い」と言われ 返すのを待ってくれるならとお兄ちゃんに会いに行きまし
た。 すると「まゆの写真を撮らせて欲しいんだよ、近くのホテルとってある
から部屋で撮らせてくれない、利子の代わりってわけじゃないけど、最近写真
に凝っててさぁ」
写真を撮るくらいで待ってもらえるならいくらでも・・・と気軽な気持ちで承
諾し、お兄ちゃんについてホテルへ行きました。 最初はモデルみたいに普通
に椅子に座ったり景色をバックに・・・って感じだったのに、徐々に「上の服
だけ脱いでくれない」から始まり最終的には下着姿にまでさせられました。
少し不安になりながらも断ることができずお兄ちゃんの言うがままにポーズを
とっていました。 そしてしばらくすると部屋のドアを誰かがノックした音が
聞こえお兄ちゃんが扉を開けると、もう一人の男性が入ってきました。 それ
はもう一人のいとこでした。 そしてお兄ちゃんが「そのままの格好でひろし
マッサージしてもらいなよ」と言い出し「もうこれ以上は無理だよ・・・ひ
ろくんお兄ちゃんになんとか言ってよ」と入ってきたいとこに懇願すると「ま
ぁいいじゃない、兄ちゃんには世話になってるんでしょ」とベッドの上の私の
後ろに座り私に抱きつくように両手をブラの上に覆いかぶせました。
抵抗しながらも、もうやめようって何度も言ったのですが、二人を止めること
もできずついには下着も脱がされてしまいました・・・なんだか気が遠くなり
その後のことはあまり覚えていませんが、ひろちゃんのあそこが私の中で激し
く動き、お兄ちゃんも私の口に彼のあそこを押し込もうとしていました。
二人がいったあと、私はベッドから動けずにいると、お兄ちゃんが「俺たちが
こうやってるのって親戚の中でまゆだけじゃないんだよ、みんな返済が済むま
でこうやって世話になってるから」とお兄ちゃんが持っていたノートパソコン
の画面を見させられました。 するとそこには親戚の叔さんがお兄ちゃんの
あそこを咥えている写真や私の母親がひろちゃんに後ろからされている写
真がありました・・・ 
「全部返してくれたら、写真も目の前で消すからね、みんなにもその約束して
るから・・・」  この写真を取り戻すためにどうするべきか日々悩んでいま
す。