は私が歳の頃に亡くなり、11歳の時に父がデキ婚しました。その義母に虐待されてました。
義母は父がいない間によく若い男を自宅に連れ込んではセックスしていました。
男と義母は父と結婚する前からの付き合いで、出来た異は男の子供。父との結婚はお金目当てだと言っていました。
セックスを見るように強制されたり、無理矢理チンポやオマンコを舐めさせられたりしました。
父が出張で留守の時は男が泊まりに来てたんですけど、その日私はおねしょをしてしまったんです。
義母は怒り狂い、私を裸にして叩きました。それを見た男は叩くと跡がのこるからやめなよ。それより面白い事を思い付いたとい
い、私を裸のままベットに大の字で縛り、口におねしょして濡れたパンツを押し込みました。
義母はニヤニヤ笑って見てるだけで、私は何をされるか怖くて泣いていました。
男は小にもなっておねしょする悪い子にはお仕置きだよと私のクリにローターを押し付けました。
最初は緩く奮えるだけでしたが、初めての刺激にクネクネと腰を動かし、顔を振って嫌がりました。
それを見て感じてるのかい真希はエッチだなぁと強くされました。
頭の中が真っ白になって、ガクガク全身が痙攣しました。
それを何度も何度も繰り返すんです。気が狂いそうでした。
強すぎる刺激におもらしした私を義母はまたおもらししたねあんた、もっとお仕置きしてやってと男に言いました。
男がやっちゃっていいと言うと好きにしなさいと言いました。
足のロープをといて男は胸やオマンコを舐め、中に指を入れました。痛くてたまらないのですが、口にはまだパンツが入ったままでううとしか言えません。
そして男がチンポを入れてきました。
痛くて絶対無理って思うのに、無理矢理捩込まれました。
そこで一旦、意識がなくなりましたが義母にパチパチ顔を叩かれて寝てんじゃないよ自分が女になるとこちゃんと見るんだよと顔を持たれ、チンポが出し入れされるのを見さされました。
男に中出しされ、その日は終わりましたが、それから義母と男とさせられたり、援交もさせられました。
中の時に妊娠してしまい、思い切って全てを父に告白しました。父は激怒して義母と男を訴えました。当然離婚。二人は刑務所に入りました。
今は出生して娘と人で暮らしてるらしいです。近々、娘を同じ目にあわせるつもりです。