歳大学年です
私はあるコンビニに高校年からバイトしています。今では立場も上がり
発注も任され人間関係もよくお店を大切に思っています。
私が大学に入る頃
店長がやめて
変わりにさん歳が
社員として来ました。
さんは私と似ていて話しや考え方もほぼ同じで
一緒にいればいるほど
惹かれあう日々でした。
でも彼は、子持ちだったんです。
私は彼を諦めようと努力しました。
でも彼がある日
『奥さんと気が合わなくて最近家に帰っても眠れないしストレスがたまる一方で…』
と相談され
その日は得に帰り
彼はパンティをづらし私のいやらしいおま○こを触りました。
『感じやすいんだね』
『ここはどうかな』
と今までが嘘みたいに
男の彼を知りました。
クリ○リスを触りながら乳首を吸い私のあそこはもうヒクヒクしちゃって
『入れてくださぃ…』
と彼におねだりしちゃいました。
彼のものがパンツの上からあたり
20×5はあったと思います。
入口をたくさん攻めてきて首筋をたくさん舐められました。
でも中々奥はついてくれず物足りない感じでした。
彼はおちん○んを抜き私のオッパイをまた舐め初めてました。
私のあそこは熱く欲しくてたまりませんでした。
彼は私の乳首を軽く噛んで耳元で
『欲しいんだろ
欲しいなら自分で入れてごらん』
とソファーに腰かけ私を待ちました。
私は恥ずかしかったけど
性欲には勝てずパンツを脱ぎ
オッパイを出したまま彼の足をまたがり
彼のおちん○んを触りゆっくり入れました。
途中まで入れたものの全部は入らなく
泣きそうな顔で私は彼をみました。
そしたら腰を掴まれて一気にズブブゥと奥まで入りました。
彼はまだ意地悪で
『自分でちゃんと動いてごらん』と言われ
私は腰を上下にふりました。
彼はニヤニヤしながら見てましたが
やっぱりオッパイを愛撫してきて私のオッパイカップなんでそのせいかな
疲れて休めると
体制を変えてバックで突かれました。奥にぐんぐんあたる感じがたまらなくキモチクて、回いってしまいました。
終わった後は
『ありがとう癒されたょ』と帰って行きましたが
彼と仕事が同じに終わるとホテルに連れてかれいじめられ今ではペットみたいにされてます。
仕事では最初は何もして来なかったのですが
最近はノーパンノーブラで働かせられたり
ローターをつけたまま働いてます。
仕事も好きだしエッチも好きでやめられません。
奥さんにいつばれるかと冷や冷やしてます。
普通に彼氏が欲しいけど
ドエムになってしまった今彼氏は出来そうにないです泣
彼に思うがままに今日もいじめられ愛撫されてます。
読んで頂きありがとうございました。