エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

レイプ/犯された私

先生に

私は平凡な主婦30歳、同じ歳の主人(初めての男性)子供二人の家族です、 5年程前、長女が2歳に成った頃です。
弁護士先生(当時45歳)に脅かされながらレイプされた。
と言って良いのか解りませんが、犯された事があります。
当時、主人方の相続の関係で、もめにもめて親の知合いを通して法律に明るい先生を、お願いして半年掛かりで解決し。
親が貸していた古屋を貰いリホームして今は暮らしています。
当時わたしは親戚の事、子供の事もあり、軽いウツ病になって病院に通い薬漬けの毎日でした。
先生は毎週その周に、あった出来事を、法律用語も解りやすく説明して下さったんです。
先生は都内から外車で来て頂いていましたの続きを読む

昏睡陵辱

今は大きな満足感と征服感に感動しつつも、少しの罪悪感を感じている。 
さかのぼる事、半年前。男の羨望と蔑みを受ける事をした。 
私は今の会社に入社して10余年、同期の坂田とは共に係長を任されている。 
私たちの上司は、部長と支店長の2人だけ、しかも2人とも出張が多い為、 
実質我が営業所を動かしているのは私と坂田という事になっている。 

事の始まりは明確ではない。 
前々からくすぶっていた欲望が徐々に現実になっていったという感じだ。 
しかし現実になるきっかけの出来事は、私が坂田の家に遊びに行った時、 
彼女もいない私達はやる事もなく、坂田所有のエロビデオを見ていて、 
その内容が「クロロホルム昏睡レイプ」というマニアックなもので、 
それを見ながら、「クロロホルムなんて簡単に手にはいらないよな。」 
「入ったらヤバイよ、ビデオなんて作り物だから。」等とビデオ批判をしながら 
股間を熱くしていて、その延長で「インターネットとかで売ってるかも。」と言って、 
検索をする事から始まる。 

そしてわかったことは、クロロホルムが劇薬で人に使用をすると障害が残るか、 
最悪死亡するという事だった。 
「世の中、男にとって都合良くいかないな。」などと、冗談を言いながら 
色々検索を繰り返していた。 

それから数日後、仕事帰りに坂田と居酒屋で酒を飲んでいる時に、 
坂田から「実はあの日、結構遅くまで検索してて、面白いもん見つけたんだ。」と 
コッソリ打ち明けられた。 
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突然連れ去られてから

子供の頃からなぜか痴漢や変質者によく会ってました。
人からよく言われますが、ほんとはすごーくおしゃべりなのに、黙ってるとおとなしそうに見えるよねーって。
童顔なこともあってなのか、狙われるようなことが多いんです。
高校3年の時、学校帰りに遊びに行った帰り道、駅から歩いて家に向かっていました。
大きな通りを横切ったら人気のない道が続くので歩くのは嫌なんですが、数日前に自転車を盗まれてしまって。
暗い道をしばらく歩いていたら、後ろから車のライトがやってくるのが分かりました。
ライトが明るくしてくれて、「あ、よかった少し安心♪」と思いながらそのまま歩いてると思ってたよりも車が近づいてくるスピードが遅いことに気が付きました。
安全運転だなーと特に考えなかったのですが、ゆっくりと近づいてきた車は私の真横を通り過ぎようとした時、突然後ろ側のドアが開きました。
目の前でドアが開いて道を塞がれたのと、とても驚いて私は足を止めました。
次の瞬間車の中から手が伸びてきて、あっという間に車に引っ張りこまれてしまいました。
あまりにも突然で、一瞬のことで私はただ呆気にとられていました。
車は窓まで真っ黒で分かりませんでしたが、中には20代半ばくらいの男の人が三人乗っていました。
なにが起こったのかという状態の私に、後部座席・私の隣にいた一人に「ビックリしたよねぇ?」と話し掛けられました。

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義弟に無理やり・・・

この間旦那の実家に帰った時のことです。
その晩、旦那は弟のヒロくんと2階の部屋でマージャンをしながら飲んでいたので、
私は1歳になる子供と一緒に下の和室で寝ていました。
私は車での長い移動と、気疲れですっかり寝入っていたのですが、
夜中にキスをされている感覚で目が覚めました。 以前帰って来た時にも旦那に求められてHしていたので、
“またかぁ・・・”と思いつつ、
帰ってくる度にスルのはイヤだったので、
今回はたしなめようと思ったのですが、
目を開けると、すぐに相手が旦那ではないことに気付きました。
相手は義弟のヒロくんでした。
ヒロくんは24歳で、私とは年齢が一回り違います。
実家に帰った時に顔を合わせた時に挨拶程度の会話をするくらいで、
特に仲が良かったという訳でもありませんでした。
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娘の彼氏に 2

私はその姿や出してしまったものを見られるのが恥ずかしくて叫ぶように言いましたが、村上君は私が排泄する姿をじっと見たまま動きませんでした。

こんなことがあったせいか、この夜は二人ともいように興奮してとても激しい交合を繰り返してしまい、気が付くとカーテンから朝の光が差し込む時間になっていました。
何度も交わったので二人ともくたくた、結局お昼過ぎまで眠り込んでしまいました。
でも、この日は娘の真奈美が合宿から帰ってくる日ですから村上君との情事の痕跡を全部消しておかなければなりません。
私は布団から這い上がると、家の中を点検して少しでもおかしなところは全部直しました。続きを読む
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