エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

レイプ/犯された私

【レイプ/犯された私】私は上司に犯されました

26歳の会社員です。私は、結婚していて夫がいます。 
でも、いつも、男の人たちは、私が結婚していることを知っていて誘おうとします。 
「人妻」というのは、一つのブランドなのですか? 
男の人たちは、若い子が好きだと思っていましたが、「人妻」というのは後腐れなく遊べるという、そんな気楽さの対象なのですか? 

私は、上司に犯されました。 
部長は、私が結婚しているのを知っていて、私に関係を迫り、犯したのです。 

私は、仕事で新しいプランを提出することになっていました。 
自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに、その隙をつかれたのです。 
わらにもすがる思いだった私は、「相談に乗る」という声に、疑いもなく出かけ、そして犯されてしまいました。 

最初は、きちんと仕事の話をしていたのです。 
でも、部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。 
そのイヤらしい動きに、私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき、私は後ろから抱きすくめられていました。 

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【レイプ/犯された私】麻雀の借金がチャラになるという悪魔の囁きに負けて彼女を売った

あくまでも聞いた話だが、話を分かり易くするために話を「自分=T」「友人A」「彼女=M美」ということにします。 

その当時、自分はバイトを見つけるのにも苦労するような地方の田舎にいた学生だった。 
やることと言えば麻雀とパチンコくらいで、週末のイベント的な活動と言えば、車で1時間くらいの新幹線の駅のある街にいくことくらい。 
地方都市の僻地にある大学だったので、自分も含めて多くの学生がアパートなどに一人住まい。 
そしては自分は夏休み前だというのに、友人との麻雀で軽い借金状態で、本当に金がねー、という感じ。 
ただ、周りの悪友どもには彼女がいないのに、自分には彼女がいたことが、ちょっとした優越感であり、幸せだった。 

いつものように負けがこんでいた麻雀中のことだ。 
友人Aが、 
「なー、T。どうせ金なくて(麻雀を)打っているんだろ。 
 負けたらどうすんだよ。払えんのか、今週中に」 
そして俺。「うるせーな、夏にバイトでもして払うからよー」 
そして友人Aがとんでもないことを言い出した。 
「じゃーよ、3万円で一回で彼女を一晩貸せや。 
 一晩じゃなくて、一発でいいさ。一発3万円つーことで。」 
そのときは麻雀中の軽い冗談と捉えていたので、大して怒りもせずに、その場をはぐらかし、他の友人たちも、そりゃかわいそうだろーとか、3万円は安いだろーとか冗談を言ってた。 
ただし、友人Aだけはそれを言い出した半荘のあいだ、ロン、ツモやリーチのたびに 
「これで、M美との一発に近づいた」 
「一発ツモでM美と一発ぅ」 
とか言いつづけていた。 

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【レイプ/犯された私】中2のとき姉の彼氏にレイプされた

中2のときの忘れられない思い出です。
長文です。

中2の春休みと夏休みに高2の姉の彼氏が毎日うちに来ました。
そのうち私は姉の彼氏を姉が外出していないときでもうちに入れて遊ぶようになっていました。
その彼は姉の最初にできた彼氏で、そして私も若い男性に興味をもつ年ごろでしたので
お兄ちゃんのように思ってました。
彼は地元で頭のいい私立高校に通っていて清潔でおしゃれな格好をいつもしていました。
そういうところが好感がもてて姉と彼氏に憧れていました。

その彼氏と遊んでいたときに偶然に彼の手の先が私の胸にあたったときがありました。
すると彼が照れて必死に謝ってきたときがありました。
私はその当時、年上の男性がそういうことで照れてあわてるのが面白く、それから彼へ
身体を近づけたり誘惑的なことを言って彼が照れたらからかって遊ぶようになりました。
そしてたまに姉に言いふらすと脅してアイスやお菓子を買ってきてもらっていました。
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【レイプ/犯された私】もう母親にも妻にも戻れそうもない 2/2

私は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された『あのときの声』のことを思い出して、言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われた通り綺麗にお化粧をして、よそ行きの服装に着替えて出かけました。
9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。
村上君の家は相当裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。
窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君。
私は周りの目を気にしながら恐る恐る乗り込みました。
「昨日のことが忘れられなくてさぁ」
村上君は運転席から私の顔を覗き込むように言いました。
「えっ?・・わ・・忘れられないって・・そんなこと・・」
私は緊張で口の中がカラカラになり、上手く喋ることができませんでした。
村上君はそんなことを気にせずに車を出しました。
私は窓からの景色をぼんやりと見ながら、いったいどこに連れて行かれるのか?行き先を案じるしかありませんでした。
出発してから1時間ほど走ったところで広い国道から脇道にそれると、そこはラブホテル以外何もないような場所でした。
「さて・・どこにする?お母さんの好きなところでいいぜ」
「えっ!?・・私の好きなって・・そんな・・わかりません・・・」
「わかんねえ?じゃぁ俺が選んでやるよ」
「待ってください・・私はそんなつもりで来たんじゃ・・」
「はぁ?じゃぁどんなつもりで来たんだよ。あんただってセックスしたくて来たんだろう?」
「そ・・そんな・・ち・・違います!」
「へへへ、そんなに恥ずかしがることねえだろう、あ、ここ良さそうじゃん・・」
村上君は嬉しそうに言うと、西洋のお城のような形の妙に豪華なホテルに車を入れました。
ホテルに入ると、誰もいない薄暗いフロントにある色々なお部屋の写真が付いている大きなパネルの前に連れて行かれました。

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【レイプ/犯された私】昏睡陵辱

今は大きな満足感と征服感に感動しつつも、少しの罪悪感を感じている。 
さかのぼる事、半年前。男の羨望と蔑みを受ける事をした。 
私は今の会社に入社して10余年、同期の坂田とは共に係長を任されている。 
私たちの上司は、部長と支店長の2人だけ、しかも2人とも出張が多い為、 
実質我が営業所を動かしているのは私と坂田という事になっている。 

事の始まりは明確ではない。 
前々からくすぶっていた欲望が徐々に現実になっていったという感じだ。 
しかし現実になるきっかけの出来事は、私が坂田の家に遊びに行った時、 
彼女もいない私達はやる事もなく、坂田所有のエロビデオを見ていて、 
その内容が「クロロホルム昏睡レイプ」というマニアックなもので、 
それを見ながら、「クロロホルムなんて簡単に手にはいらないよな。」 
「入ったらヤバイよ、ビデオなんて作り物だから。」等とビデオ批判をしながら 
股間を熱くしていて、その延長で「インターネットとかで売ってるかも。」と言って、 
検索をする事から始まる。 

そしてわかったことは、クロロホルムが劇薬で人に使用をすると障害が残るか、 
最悪死亡するという事だった。 
「世の中、男にとって都合良くいかないな。」などと、冗談を言いながら 
色々検索を繰り返していた。 

それから数日後、仕事帰りに坂田と居酒屋で酒を飲んでいる時に、 
坂田から「実はあの日、結構遅くまで検索してて、面白いもん見つけたんだ。」と 
コッソリ打ち明けられた。 
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