エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

におい

【レイプ・痴漢体験談】会社の先輩と強姦ツアー(2)

「この女はいいぞ!」
そういうと私の背中を押してから、先輩Bとポジションを変えた。自分の番だ。
私は、先輩Bに、女のあそこを懐中電灯で照らすようにお願いした。
そこがどうなってるのか興味があったからだ。

先輩Aに貫かれても、ふたたび小陰唇が複雑に絡み、谷底を隠していた。
私はその一端を両手でつまむとグイッと左右に引っ張ってみた。
折り畳まった粘膜を引きほぐすと、それは蝶の羽のように割れ目の両側に広がって伸び、ようやくライトの下にピンク色の谷底が見えた。

そこには半月上に口を開いた膣が濡れて光り、呼吸をするようにヒクついてい-----続きを読む

【レイプ・痴漢体験談】レイプされてビッチに

レイプされたのは二年前の夏の終わりです、今はビッチです
私がレイプされたのは二年前の夏の終わりです。その頃の私は大学を出て働き出し、1人暮らしをしていました。

その頃私には在宅時に部屋の鍵を閉める習慣がなく、寝ている時ももちろん鍵はかかっていませんでした。実家にいた頃からの習慣だったので、鍵をかける人の方が不思議に思っていました。

ある夜、いつも通り鍵をかけずに部屋で寝ていると、部屋で飼っていたうさぎがバタバタと走り回る音で目が覚めました。

怪我でもしたのかと思い目を覚ますと、部屋の戸口に黒っぽい人影が見えました。
直感的に「あ、やばい-----続きを読む

【レイプ・痴漢体験談】私がレイプされたのは二年前の夏の終わりです

私がレイプされたのは二年前の夏の終わりです。その頃の私は大学を出て働き出し、1人暮らしをしていました。
その頃私には在宅時に部屋の鍵を閉める習慣がなく、寝ている時ももちろん鍵はかかっていませんでした。実家にいた頃からの習慣だったので、鍵をかける人の方が不思議に思っていました。
ある夜、いつも通り鍵をかけずに部屋で寝ていると、部屋で飼っていたうさぎがバタバタと走り回る音で目が覚めました。

怪我でもしたのかと思い目を覚ますと、部屋の戸口に黒っぽい人影が見えました。直感的に「あ、やばい死ぬかも」と思い、小さく悲鳴をあげると男は駆け寄って来て、「静かにしろ!」と口を抑えて来ました。必死で頷くと、男は私にタオルで目隠しをしました。

私はとにかくうさぎと命だけは守らなければ!と思ったので、目隠しをされながら「どうすればいいんですか?」と尋ねました。男は「横になれ」と指示したので、おとなしく横になりました。

この時まで私にはレイプされるかもという危機感はありませんでしたが、胸を揉まれた瞬間、絶望的な気持ちになりました。
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【レイプ・痴漢体験談】高慢な女の上司(15)

僕は鏡を指差して言います。
「この方がずっと女らしくて、素的じゃないか、なんでいつもこうしていないんだ?」
正直な感想でした。
いつものキャリアな雰囲気とは違う、鏡に映る姿に、はじめて少しだけ良心がチクリと痛みました。
「うん、メガネをはずしてるとよく見えないの、ごめんね」
彼女は恥かしそうに言うと、謝らなくてもよいことを謝ります。
まるで別人のようでした。
僕は弱気の虫を振り払うように、タオルで荒々しく全身の水滴をぬぐうと、バスローブを着込んでいいました。
「髪を乾かしたらベッドに来なさい、冷えているうちにシャンパンでも飲もう」-----続きを読む

【レイプ・痴漢体験談】痴漢と仲良くなった話

ことの始まりは朝の通勤電車だった。
電車が動き始めてすぐに自分のに手が伸びてきて、咄嗟に「あ、痴漢だ」と思った。
しかし、つい先日まで違う人にずっと痴漢されていたのもあり、「今度は違う人かー」くらいの感覚で
その日はハーフパンツにタイツも履いていたから大したことも出来なかろうと思い、そのまま無視を決め込んだ。

するとこっちが何も抵抗しないので痴漢をがしがし揉みしだきだした。
初めから様子見することもなく、変に積極的だなとずれたことを自分は思っていた。
私の目的の駅は3駅くらいなのでその日はすぐに解放されて終わった。

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