エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

におい

部室で集団・・・

18の時なんですが、当時あるスポーツのファンでメジャーでは無いのですが
一般的には程々に知名度はあるっていう程度、でもファンはついている、その
スポーツの種類やチーム等ちょっとでもかすると身バレしてしまうのでボカさ
せてください。

私はそのチームの中で、やっぱりイケメン系の選手のファンになりました。
他にもファンは多数いて、やっぱり覚えて欲しいから色々プレゼントしたり
練習も応援しにいったりしていました。

それが良かったのか、程なくその選手から顔と名前も覚えてもらい、打ち上げに
呼んでくれたりして、その流れで「俺と付き合いたい?続きを読む

元クラスメート(2)

「少し静かにして」俺は麻衣の耳元で囁いた。
「いや!離して!もう嫌だ!」麻衣は聞く耳を持たなかった。

しょうがない。それでも麻衣の右の乳房を攻め続けた。

「お願い!もうやめて!」麻衣の叫び声を聞きながら罪悪感がなかったと言えば嘘になる。しかし、それ以上に麻衣は可愛いかった。麻衣の身体は魅力的だった。
麻衣に高校時代彼氏がいなければ、好きになっていたかもしれない。もうすぐ麻衣の全てが手に入る、そう思ったら止まらなかった。

麻衣の服から手を出した。そして、少しだけ自分の上体を起こして麻衣のキャミソールを捲り上げた。逃げられないように我な続きを読む

レイプのキーワード

深夜0:00になって、グラビアの撮影の仕事がおわり、
自宅に戻った真衣は、1日の疲れをとろうとバスルームに向かった。
脱衣所で服を脱ぎ、軽く身体をシャワーで流すと、
タオルにボディシャンプーをつけて泡立てて、身体を洗い始めた。

身体を洗い流すと、おをいっぱいに溜めておいた浴槽に、
ゆっくりと肩までつかると幸せそうな笑顔で、ホッと息をついた。

「今日も疲れたなぁ……」
そんな独り言を呟きながら、のんびりとした気分に浸っていた。
そんな幸福に浸っているとリビングのソファーの上に置いておいた携帯電話の着信音が鳴っていた。続きを読む

痴漢と仲良くなった話

ことの始まりは朝の通勤電車だった。
電車が動き始めてすぐに自分のに手が伸びてきて、咄嗟に「あ、痴漢だ」と思った。
しかし、つい先日まで違う人にずっと痴漢されていたのもあり、「今度は違う人かー」くらいの感覚で
その日はハーフパンツにタイツも履いていたから大したことも出来なかろうと思い、そのまま無視を決め込んだ。

するとこっちが何も抵抗しないので痴漢をがしがし揉みしだきだした。
初めから様子見することもなく、変に積極的だなとずれたことを自分は思っていた。
私の目的の駅は3駅くらいなのでその日はすぐに解放されて終わった。

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部活の先輩に

10年くらい前のことですが、書きます。

中学2年のとき、部活の先輩に強姦されました。
部活仲間の前で…

地元の公立中学に入り、勧誘されてブラスバンド部に入りました。
勧誘したのは仮にN先輩、とします。

明るいけど軽薄そうな、女友達もたくさんいるような先輩で、
入部した後にかなりの遊び人らしい、という噂もたくさん聞いていました。

でもまだ子どもで男性にも慣れていなかったわたしは、
先輩がからかい半分でわたしのことを好きみたいな素振りをするのが嬉しくて、
なんとなく先輩のあとをついて周るようになりまし続きを読む
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