エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

スポーツ

キャンプで厨房ゲット



882名前:キャンプ場1投稿日:03/02/0917:44ID:e0gVP17mこのあいだ埼玉の奥地の方に遊びに行きました。
その日は某キャンプ場に泊まることになっていました。
客は私以外に中学生くらいの団体が来ているだけでがらがらでした。
中学生は男女半々で全部で20人くらいです。
その中学生の中の一人に私は目を付けました。
黒髪ショートヘアで色白のほっそりした広末風の子です。
管理小屋のホワイトボードを見ると彼女達は昨日から来ていて明後日までいる予定みたいでした。
私は決行をその日の夜に決めて下準備を始めました。
彼女の泊まっているテントや女子トイレの位置、風呂の場所などを調べあげ、万が一の時のためバイクを入り口のそばに隠して置きました。続きを読む

姉友「ほら今だけ脚舐めてもいいんだよ~」



コンコン

弟「は~い、ちゃん~?どうしたの~?」ガチャ

友「は~い♪」

弟「あ…あれ……?友さん……?ちゃんは……?」

友「おちゃんね、疲れて寝ちゃったみたいなんだ」

弟「……そうなんですか……お客さん放っておいて失礼だな……起こしましょうか?」

友「いいよいいよ♪それよりさ、暇だから弟君の部屋、入れてよ?」

弟「えっ……?」

友「遊ぼ遊ぼ♪」

弟「えっ~と……お茶とか取ってきましょうか……?」

友「ん~とね、じゃあ紅茶がいいな♪」

弟「は…はいっ……!わかりましたっ!」タッタッタ



友「ふ~ん……弟君の部屋ってこんなのなんだ~」

友「ベッドの下にエロ本とかあったりして~?おっ?ビンゴ~」続きを読む

もう母親にも妻にも戻れそうもない 2/2

私は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された『あのときの声』のことを思い出して、言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われた通り綺麗にお化粧をして、よそ行きの服装に着替えて出かけました。
9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。
村上君の家は相当裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。
窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君。
私は周りの目を気にしながら恐る恐る乗り込みました。
「昨日のことが忘れられなくてさぁ」
村上君は運転席から私の顔を覗き込むように言いました。
「えっ?・・わ・・忘れられないって・・そんなこと・・」
私は緊張で口の中がカラカラになり、上手く喋ることができませんでした。
村上君はそんなことを気にせずに車を出しました。
私は窓からの景色をぼんやりと見ながら、いったいどこに連れて行かれるのか?行き先を案じるしかありませんでした。
出発してから1時間ほど走ったところで広い国道から脇道にそれると、そこはラブホテル以外何もないような場所でした。
「さて・・どこにする?お母さんの好きなところでいいぜ」
「えっ!?・・私の好きなって・・そんな・・わかりません・・・」
「わかんねえ?じゃぁ俺が選んでやるよ」
「待ってください・・私はそんなつもりで来たんじゃ・・」
「はぁ?じゃぁどんなつもりで来たんだよ。あんただってセックスしたくて来たんだろう?」
「そ・・そんな・・ち・・違います!」
「へへへ、そんなに恥ずかしがることねえだろう、あ、ここ良さそうじゃん・・」
村上君は嬉しそうに言うと、西洋のお城のような形の妙に豪華なホテルに車を入れました。
ホテルに入ると、誰もいない薄暗いフロントにある色々なお部屋の写真が付いている大きなパネルの前に連れて行かれました。

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バレンタイン・デー



マサオくん、いつもありがと。
はい、これ登喜子から。
バレンタイン・デーのプレゼントよ!」寒空の中、いつものスポーツ・ウェアに身を包んだ快活な少女が、赤いリボンをつけた大きめの箱をスポーツバッグから取り出し、上着の上からでもわかるような猫背の小男に向かいにこやかに差し出す。
爬虫類のような表情のない男の眼差しにも、動揺した様子がうかがえる。
「あなたは私に気づかないようにしてるつもりだろうけど、全部知ってるよ私。」男の表情が凍りつく。
「扉の影から私のこといつも見てるでしょ? こっそり写真を撮ったり、買い物のときも、私の後に同じものを買ったり、それに……」登喜子は彼のしてきたことをひとつひとつ思い出そうと、首をかしげながら言葉を続ける。続きを読む

転校生



「行ってきます…」小学生の太郎は誰もいない家に向かってそう言うと学校へ歩き始めた。
桜が舞散る都会の町並みを歩きながら、太郎は新しい学校でうまくやっていけるか不安でいっぱいだった。
なにせ、その小学校で六 年生の男子は太郎だけだと言うのだ…太郎はずっと田舎の山奥に暮らしていた。
太郎の通っていた学校は太郎を含め三人しかいなかったのだが二人いた六年生が卒業して、今年から太郎一人になってしまう事にともなって小学校が閉校してしまったのだ。
太郎の両親は農家なので引っ越す事は出来ないが、なんとか太郎に小学校に通わせようと都会のマンションに太郎を住ませて学校に通わせる事にした。続きを読む
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