エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

セーラー服

相姦レイプ

私が義理の娘理恵と初めて会ったのは、娘が4,5歳の頃でした。当時勤め
ていた会社で部下だった今のみどりと不倫関係になり、ほとんど家には帰
らず、みどりの所に入り浸っていました。         

その頃の理恵は当然子供だったので、不倫相手の機嫌を取る道具でしかあり
ませんでした。しかも聞くところによると、理恵は前夫とその不倫相手の間
にできた子で、みどりとも血の繋がりは無いとの事でした。小学校低学年ま
では普通に育っていきましたが、3,4年生頃から盗癖、虚言癖、家出が酷
くなり、よくそのことで折檻しました。そして終には手に負えなくなった続きを読む

凌辱奴隷委員長(1)

「有紀ぃー、今日はあれだから…早く帰るのよー」
「はいはいはい」
革の手提げを引っつかんで、半袖のセーラー服姿の女子高生が玄関を飛び出してく
る。肩甲骨の下まで伸びたつややかなストレートヘアが翻る。XX大付属高1年の
15歳、本田有紀は小走りに学校への道を急ぐ。まだ残暑の日差しが強い中を走る
と、すぐに汗が噴き出てくる。長い髪を横から流しただけの清潔なヘアスタイルだ
が、抜けるような白い肌と、タレントの石原さとみをきりっとさせたような美しい
、はっきりした目鼻立ちが人目を引いてしまう美少女だ。

(ああ、もう。今日は用事多すぎ)続きを読む

凌辱奴隷委員長(8)

「ななな、なに?」久しく慎二とは肉体の接触がなかっただけに、仰天する有紀。
「有紀…またしたくなっちゃったよ」狭い教室の椅子に2人が座って、後ろの男が
の間の女の腰を抱きとめている。女子高生に慎二の硬いモノが当たる。
「だめよ…わかってるでしょ」顔を赤らめながら有紀が言う。
「まだやり残していることがあったんだ。一回だけ、一回だけだからさ」腰を抱い
たままで顔を耳元に近づける。耳に熱い息がかかり、高校1年生の身体はぞわぞわ
してしまう。

大きな抵抗はないと見て、慎二は長い髪の間からのぞいている有紀の耳を噛んだ。
「あぅ続きを読む

凌辱奴隷委員長(6)

慎二はポケットに入れていた右手でチューブを開け、適当に手の中へ押し出す。左
手でスカートの前を手の中に手繰り込みながらまくっていく。さすがにあわてた優
里奈は頬を染めたまま慎二を見上げ(だめッ)と小さく囁く。
構わずに丸出しの股間が見えてしまうところまで上げてやる。苦労して右手を丸め
たまま徐々に高校1年生の股間に近づけていく。優里奈はその動きを察知して
(だめッだめッ)と首を小さく振りながら哀願の眼差しを向けてくる。それを無視
して、ついにクリームでぬとっとした手のひらでぺったりと女子高生の股間を包み
込んだ。

(ううッ)いき続きを読む

凌辱奴隷委員長(5)

「ちくしょうッ…なんて締め付けるおまんこなんだッ」
「ああイヤッ」確かに慎二の経験したことのないほどの強烈な締めだった。性経験
がないはずの有紀が、本能的にこれほどの腰遣いをみせる。仕込めば末恐ろしい性
技を身につけてしまいそうだった。
「くそッ…今日は何度でも出そうだ」
「ああッ出してッ…有紀に全部出してッ」紅潮した身体をのけぞらせ、できるだけ
深く打ち込んでもらおうと腰を合わせる高校1年生。もう完全にセックスの虜とな
って男の精を求める。
「ああ…出る」慎二が量の減った精液を子宮に放つ。
「ああんッ」また汚されてしまった…続きを読む
月別アーカイブ
エッチな体験談相互リンク
エッチな体験談おすすめサイト
少女とのエッチ体験談エッチ体験談が4万件以上!! レイプ体験談 痴漢体験談 不倫体験談・人妻体験談 近親相姦体験談 エッチ体験談 エッチな体験談 フェチ、マニア、性癖
カテゴリー