エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

ハメ

Sな私の強制連続射精

私の彼はどうやらMみたいで、私もSなので強制射精させてます(´∀`)
初めて彼としたときはまだ彼がMだってこと知らなくて、普通にやってたんですけど、2回戦目が終わったあたりから何か彼の様子が普通(Mじゃない人??)とは違ってきて、やけに私に責めさせるんです。
んで、私が「もしかして犯って欲しいの?」って聞いたら彼は「実は俺Mなんだ、ごめん」って言うんです。
私はSですからもちろんOK!って感じになって、その時から射精責めをする事にしました。
私とする時はかならず事前に一週間くらい溜めさせておいて、やるときとなったらもう本気です。
初めはゆっくり1時間くらい立ったモノには触らないで彼を焦らしていって、その後彼が音を上げて我慢が出来なくなってからが本番です。
彼が我慢できなくなって、「お願いだから出させてくれ」って言い出したら、ちゃんと手で擦ってあげます。
でもちょっと念のために彼の両手足をベッドの端っこにビニール紐で括りつけて大の字にさせときます。
擦り始めるともう大分焦らしちゃってるから先から我慢汁が結構出てるんですけど、これが何気にローションっぽくなっていい感じみたいです。
でもすぐイっちゃいそうになるから、限界にきたら手を離して、治まってきたらまた擦って・・・を何度も繰り返します。
この時の彼の「お願いだからイかせて」っていう悲鳴が堪らないんですよね!
私のほうも段々感じちゃうんです。
そうなったら私のほうが手でしてるだけじゃあ物足りなくなっちゃうから、下半身だけ裸になって彼の顔に顔面騎上して舐めさせます。
彼もイきたい衝動に駆られてるから本気で舐め続けてくれます。
でもこれって声が聞けなくなっちゃうからちょっと・・・もっといい方法はないか模索中です。
それで、時間にすると・・・やっぱり1時間くらいかなぁ??それくらいやってると彼が本当に辛くなるらしくて、私が何か話し掛けても「うー」とか「あー」しか言わなくなっちゃうんですね。
ちょっとじみてる感じです。

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C係長の爆乳妻 

上司の奥さんA子(元同僚OLでヤリマン女で有名)を同僚Bと輪姦しました。
A子はゴルフ好きで車で送迎した男とは帰りに必ずラヴホに行ってヤレたそうで、
実は同僚Bは上司との結婚前に何度かゴルフ帰りにヤッた事を聞いて知っていた。
また、上司のC係長は部下イビリの嫌われ者で俺と同僚Bは復讐の方法を練った。
計画は単純でC係長を二人で誘って睡眠薬入りの酒で潰してCの自宅に送り届け、
家に上がって女房のA子を二人で襲って妊娠させてちまおうということになった。

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麻雀の借金がチャラになるという悪魔の囁きに負けて彼女を売った

あくまでも聞いた話だが、話を分かり易くするために話を「自分=T」「友人A」「彼女=M美」ということにします。 

その当時、自分はバイトを見つけるのにも苦労するような地方の田舎にいた学生だった。 
やることと言えば麻雀とパチンコくらいで、週末のイベント的な活動と言えば、車で1時間くらいの新幹線の駅のある街にいくことくらい。 
地方都市の僻地にある大学だったので、自分も含めて多くの学生がアパートなどに一人住まい。 
そしては自分は夏休み前だというのに、友人との麻雀で軽い借金状態で、本当に金がねー、という感じ。 
ただ、周りの悪友どもには彼女がいないのに、自分には彼女がいたことが、ちょっとした優越感であり、幸せだった。 

いつものように負けがこんでいた麻雀中のことだ。 
友人Aが、 
「なー、T。どうせ金なくて(麻雀を)打っているんだろ。 
 負けたらどうすんだよ。払えんのか、今週中に」 
そして俺。「うるせーな、夏にバイトでもして払うからよー」 
そして友人Aがとんでもないことを言い出した。 
「じゃーよ、3万円で一回で彼女を一晩貸せや。 
 一晩じゃなくて、一発でいいさ。一発3万円つーことで。」 
そのときは麻雀中の軽い冗談と捉えていたので、大して怒りもせずに、その場をはぐらかし、他の友人たちも、そりゃかわいそうだろーとか、3万円は安いだろーとか冗談を言ってた。 
ただし、友人Aだけはそれを言い出した半荘のあいだ、ロン、ツモやリーチのたびに 
「これで、M美との一発に近づいた」 
「一発ツモでM美と一発ぅ」 
とか言いつづけていた。 

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最高の卒業記念になったろ?

不謹慎承知で投稿させて頂きます。
その日は某中学校の卒業式だったらしく、夕方立ち寄ったコンビニには、卒業生と思われるJCが数人いました。
程度の低い学校なのか…"おめかし"した可愛いJCばかりでした。
しかも、制服のスカートがかなり短いんですっ!つい、ベタなAVを連想してしまいました。
「あ~もう少しでパンツ見える…もう少し…もう少し…」
コンビニの外でたむろってるJCを、車内からガン見していました。
正直いって、私は異常者だと思います。
もう頭の中は「あのJCとヤリたい」としか思い浮かばなくなっていました。
例え、無理矢理でも。

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家庭教師輪姦(2)

「ばっちり撮っとけヨ。オレのがコイツのアソコにハメハメしてっとこ。」
「わかってるって。バッチリ撮ってやるよ。」
先ほど悪ガキがスポーツバッグから取り出したのはビデオカメラだった。

濡れそぼった陰核を刺激してから、指先で陰門を広げた。
「んぁあっンぁ…あっ。」と、娘が喘いだ。白くて丸いが、ひくっひくっ。と、揺れた。

ガキは勃起した陰茎を掌で支えて、濡れた陰唇に亀頭を押し付けた。
瞳を閉じていた娘が、ようやく眼を見開き、「お願いっイヤッ!やめてぇっ。」
と言い終らないうちに「ぬっぷり」と娘の陰唇にガキの亀頭が沈められてゆく続きを読む
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