エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

ローター

同僚の奴隷?

酔った私は、もう平衡感覚を失っていた。
「こっちにこいよ」
同僚の岡崎に引っ張られるまま、
店の外のビルの隙間につれていかれた。
「やだっ、放してよぉ。ねぇっ」
岡崎は無言のままズボンを脱ぎ「しゃぶれ」と命じた。

「いやだっねぇっ。んっもごっ」
嫌がる私の口に、岡崎は無理矢理自分の肉棒を差し込む。

「んっー、あっんっ」私が抵抗すればするほど岡崎の力が強まる。
「ほら、私舐めるんだよ」そう言って私の乳首を思い切りつまんだ。
「ああっ」
「痛いだろ?じゃあ舐めろ丁寧にだ」

私は手-----続きを読む

嬲られて濡れる私(2)

メールで指定された場所は小綺麗なマンションの一室だった。
エントランスのパネルを操作してメールに記された番号を入力すると、
自動ドアは音もなく開いて私を迎え入れる。

307号室、表札には「片桐」の文字。
何の変哲もないドアの前で、私は大きく深呼吸をした。
この中に、あの茶髪の男や黒髪の男、あるいはその仲間がいるのだろうか。
特急電車の出来事から二週間。
生理不順のためピルを飲んでいたので妊娠の心配こそなかったが、
私はあれからずっとあの淫猥な鮮烈すぎる記憶に悩まされてきた。
同じ種類の車両に乗った時には、あの男たちが現れ-----続きを読む

嬲られて濡れる私(1)

私はガラガラに空いた特急電車に乗り込むと、
バッグを網棚に乗せて窓側の席に座った。
車内はクーラーがきいていて、生ミニスカートでは少し寒い。
私はサテンのキャミソールの上に重ねたボレロをきちんと羽織りなおす。
朝が早かったせいか、背もたれに体を預けるとすぐにうとうとしてきた。
ガタンガタン、という規則正しい揺れが心地よい。
ほとんど乗客のいない電車の中、私は目を閉じ、睡魔に身をゆだねる。

どのくらい経ったのか、私は太股に感じた違和感で目を覚ました。
「うわ…すっごいですよ、すべすべでたまんね…」
「こんなエロさらし-----続きを読む

自転車がU字溝に落ちて


今から年も前の出来事です
私が才の時です、自転車に乗ってサドルにアソコを擦ると何となく気持
ちがよくなって、学校から帰ると友達と一緒に気持ちが良くなるごっこをし
てました。
ある日の事です借家が立ち並ぶ道路の両側に側溝が有って、其処には鉄の板
が数枚しいてあって、その上を走るとバタンゴトンと派手な音が面白くて走
続きを読む

練習の後で・・・

学校三年生の時から3年半、先生いたずらされていました。
放課後スポーツ少年団のミニバスケット部に入ったのは小学校三年生のときでし
た。
担任のM先生ミニバスの指導を行なっていて、学校の人数も少なかったせいか希望
者は三年生から入ることが出来たのです。
と言っても最初から何かできるわけでもなくパスの練習や走り回ることが楽しかっ
たに過ぎなかったのです。
-----続きを読む
月別アーカイブ
エッチな体験談相互リンク
エッチな体験談おすすめサイト
少女とのエッチ体験談エッチ体験談が4万件以上!! レイプ体験談 痴漢体験談 不倫体験談・人妻体験談 近親相姦体験談 エッチ体験談 エッチな体験談 フェチ、マニア、性癖
カテゴリー