エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

公園

高慢な女の上司(12)

精神的に消化されているような感じでした。
次から次へと繰り出される責めに、泣きながらプライドが砕けていくリーダーの姿を楽しみにしている僕にとっては、
一瞬一瞬はプライドを砕いたような感じで満足に浸るのですが、彼女の立ち直りの早さはなんとも忌々しいことでした。
セックスの余韻に彼女がまどろんでいる横で、僕は次の責め具をとりだします。
黒のレザーっぽいそれは、先程のバイブ固定用のベルトサックに一見似ていますが、もう少し大掛かりなものでした。
リーダーはまた例のバイブ責めをされるのかと一瞬身構えましたが、ちょっとまた拘束させてもらうだけだと僕にきかされ、r> どうせ抵抗しても無駄だろうと素直に従い続きを読む

痴漢と仲良くなった話

ことの始まりは朝の通勤電車だった。
電車が動き始めてすぐに自分の尻に手が伸びてきて、咄嗟に「あ、痴漢だ」と思った。
しかし、つい先日まで違う人にずっと痴漢されていたのもあり、「今度は違う人かー」くらいの感覚で
その日はハーフパンツにタイツも履いていたから大したことも出来なかろうと思い、そのまま無視を決め込んだ。

するとこっちが何も抵抗しないので痴漢は尻をがしがし揉みしだきだした。
めから様子見することもなく、変に積極的だなとずれたことを自分は思っていた。
私の目的の駅は3駅くらいなのでその日はすぐに解放されて終わった。

次の日、同じ電車に乗り特に何の違和感もなく目的の駅に着いた。
続きを読む

公衆トイレでお姉さんが

低学年までは、結構自由に遊びまくってた物だけど、中学年の終わり頃になると、
もう何か塾や習い事に行かなきゃいけませんって雰囲気になってくる。
とはいっても、その雰囲気に一番敏感なのは母親っていうのに相場は決まっていて、
本人の意思とは無関係に勝手に決めてきてしまい、果ては家計を圧迫するだのなん
だの好き勝手言い始めて、家庭内がぎくしゃくしたりもするもんだ。

それまで、友達と全力で遊んでいた立場としては、たった週二日とはいえ、
大事な時間を無駄に消費しているような気がして、正直かなり不機嫌だ。
かといって嫌な事ばかりかといえばそんな事は無く、それなりに新しい楽し
みも見出していた。”塾での続きを読む

彼氏のいる女を(3)

真帆のケツを両手でグイッて広げると、すでにマン汁が出ていた。

俺 :「お前なんだよ、もう濡れてんじゃん、ヤリてーんだろ?」
真帆:「・・・もう早く済ませて下さい・・・来ちゃいますって」
俺 :「じゃあもっとゆっくりしてこうかな?」
真帆:「・・・じゃあそういう事でいいですから・・・」
俺 :「あっそ、じゃあ部屋で休んでこっ」
真帆:「・・・分りました、したいです・・・」
俺 :「チ○ポ入れて欲しいか?」
真帆:「・・・はい、入れて欲しいです・・・」
俺 :「彼氏とどっちのチ○ポ入れて欲しい?」
真帆:「・・・・・こっちです、もういいですから!お願い早くして下さい!来ちゃいまっ、あああ、ああ続きを読む

炊き出しボランティア(3)

「んっ…あっ…」
ぐっと息を殺し、ただ一人悶える私です…それでどうしてるかと思えば、
実は密かに手を伸ばして、この薄闇の中で自分の疼くとこを触ってたの。
そう…無性に切なくて疼く股間を、この自身の指でそこを擦り…慰めてたの。
あぁ!!だけど…癒せない、こんなに恥ずかしい真似をしてるのに、
私…この程度じゃ満足しないの、もっと太いの…入れないと。
映画は…いつしかエンディングのスタッフロールを流してた、
周囲はすっかり映画の世界に浸り感動を共有してるのに、
私は一人卑しい寂しさを感じてたのでした。
「なかなか良かったね、観れて良かったよ」
「そ、そうだよね東君」
何とか話を合わすのに必死な続きを読む
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