エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

友達の…

【痴漢・レイプ】憧れの女教師と結婚!でも妻は過去に秘密が



こんにちは、僕は25才のサラリーマンです。
昨年、僕は就職してすぐに結婚をしました。
相手は僕が高校生の時に同じ学校にいた美術教師だった人です。
高校2年の時に授業を受けるようになって、当時僕は17才で彼女は25才でした。
教師にしては?って偏見ですけど、かなり美人で、皆がおかずにしていた程の人気でした。
女子がいる手前あからさまにちょっかい出せなかったんですけど、皆絶対意識していた位綺麗な人でした。
でも今思えば、大人のエロさは全然感じなくて、いつもゆったりした服を着て、いつもロングスカートだった記憶があります。
だからおっぱいが大きいのかも良く分らなくて、皆で「本当は巨乳なんじゃねーの?」なんて話をしていました。続きを読む

【痴漢・レイプ】息子の友達に (3)



お互いに身なりを整えさせた鹿島君は、私を夫婦の寝室に連れて行きました。
鹿島君は祐次の友達として、以前から家にあがっていたので、私と夫の寝室を知っていたようです。
悦楽への欲望と快感の余韻が頭に残ったまま、私は言われるままに寝室に来てしまいましたが、寝室にあるピンク色のシーツのベッドと、紺色のシーツの二つのベッドを見て、その余韻から急に覚めて、絶望的な気分になりました。
寝室に入った後、私は呆然と立ちすくんでいました。
「ね、ねぇ・・・やっぱり止めましょう。こんなこと間違ってるわよ。あなた、祐次の友達でしょう?こんなこと許されないわよ・・・」 鹿島君はそんな私の言葉などお構いなしに、部屋のカーテンを引きました。続きを読む

【痴漢・レイプ】息子の友達に (2)



「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。
私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。
トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。
トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。
大きい。
見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。
後で彼が言うには、十八センチだそうです。
もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。
「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。続きを読む

【痴漢・レイプ】続 息子の同級生と妻



俺は、風呂の外で会話を聞きながら自分の息子をギンギンにしていた。
タケシ「もう俺、勢力限界かも・・!もう疲れたなぁ」リョウ「確かに、今日は5回以上抜いたしな!」ひろこ「今日は、もう終わりにしましょ」タケシ「でも、せっかく泊れるのに、もっと楽しみたいなぁ」リョウ「当たり前だ!こんなもんで終われると思うな!旦那の前でもっとイヤらしい事するからな」ひろこ「旦那の前だけは勘弁して・・・バレたら大変でしょ」リョウ「大丈夫!旦那さんはもっと酔わせて、目の前で犯してやる」ひろこ「無理よ、絶対駄目!駄目よ」リョウ「そう言われると、益々犯したくなるよ」タケシ「俺も見てみたいな!」リョウ「俺の体を洗え!その胸で丁寧に洗え!それとお前の穴は全て綺麗にしろ」タケシ「俺の息子も口で綺麗にしろ!」ひろこ「んっ・・・・」はちんぽを咥えているようだった。続きを読む

【痴漢・レイプ】友人の母 続き



俺が目隠しを取って”ハッと”とした。
そこにいたのは、B君のだったのである。
俺は直ぐにA君を見た。
A君は、微笑みながら話し始めた。
A君「びっくりしたか?」俺 「当たり前だ!どう言うことだ!」A君「俺とB君は幼馴染で幼稚園からの友人だった。近所だったこともあるが、そこに居る   B君のが、俺の家で家政婦していた事が一番の理由だ。俺とB君は小学校の時から   イジメの対象で、いつも泣きながら帰っていた。中学生になれば、イジメは無くなると   信じていたがイジメは続いた。それどころか、小学校以上に陰険なイジメだった。   俺はそんな生活が嫌で、逃げ出したかった。そんな時、トイレでクラスの男達が話て   居るのを聞いたんだ!! ”B君をイジメた時の反応は楽しいよな。何かアイツ見ていると   イライラすんだよ! それにしても何でA君はいつも一緒にいるんだ!アイツは関係ない   のに…一緒にいるからやられるんだよ!でも今ではもう遅いけどな” 俺はB君のせいで   イジメに在っていた!!!俺はB君を恨んだよ。そして、そこに居る母親も…   それから数週間したある日、俺とB君の母親2人で家に居た時、そいつが俺の親父が大切   に飾っていた古い大皿を割ったんだ。しかも、その皿は3枚セット品で2000万もする代物   だった。もちろん弁償出来る訳も無く(B君の父親が事業で失敗し、俺の親がお金を貸して   いた。だから母親も家政婦で働いていた)B君は、泣いていた。親父が帰って来て、   直ぐに気づいた。その時、俺は’ピン’と来た。そして俺が壊した事にして、俺が親父に   謝った。親父は暫く口も聞いてくれなかったが、流石に自分の子供ではと言う事で、許して   くれた。B君は”ありがとう、この恩は忘れないね。”当たり前だ!!これからお前は、   俺の言う事は何でもしてもらうからな!そして俺は、毎日の様にB君を抱いた。   学校でイジメられた腹いせの様に、B君をイジメた。そんな生活が3カ月続いたある日   俺は、人生を変える出来事が起きたんだ。それはお前だ!お前が転校して来たんだ!   お前は、カッコよかったし、成績優秀・運動も出来て(空手をやっていた)、クラスに溶け込む   のに時間はかからなかった。クラスのみんな、お前に憧れていたくらいだ。   そんなお前が、俺に話しかけてくれた。しかも家が近いだけで、友達になってくれって…   俺のイジメはその時から無くなった。当たり前だ、お前に逆らう奴など居る訳がない。」俺 「お前が、俺をジッと見ているから…気になったんだ!事情は知らなかった」A君「俺にしてみれば、まさに救世主だったよ。俺はお前の御蔭で人生が変わったんだ!その後   俺は、B君のを犯す事も無くなった。もちろんB君と遊ぶことも…。俺は一生お前の   友達でいさせてくれ、お前に困った事があれば、何でも協力するよ。   その女は、お前にやる。このマンションも自由に使っていいから…。俺 「んっん~。しかし、いい女だな。この体つき…たまんね~」A君「やっちゃってくれ!その女、結構エロいんだ。俺、雑誌で色々見て同じ事やってみたんだ。   浣腸してあるからアナ〇もOKだぜ。」俺 「マジかよ。流石に俺も経験ないよ」A君「アナ〇も締りが良く、癖になるよ。」俺 「B君ちゃん、やっちゃうよ。いいよな。」B「おは…お願い…」A君「何言ってんだ…全てばらすぞ!」B「お願いします。それだけは許して、坊ちゃんの言うとうりにします。」A君「これからは、そいつの言うとうりにするんだ。」B「はい分かりました。」俺 「まずは、写真取っておこう。’カッシャ’凄いな。じゃ味見と行きますかね~」俺は、体を舐め廻しアソコを中心に数十分堪能した。続きを読む
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