エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

【痴漢・レイプ】特訓



これは俺が大学4年生だったころの話。
俺が住んでいる部屋の隣にありえないくらい可愛い女の子が引っ越してきた。
みた目は加藤あいをさらに整えた感じで、色白で胸も大きめ(後にDと判明)、人当たりもよく今まで周りに愛されて育ったのがよくわかる素直な良い子。
(名前はアイとしておきます)アイはたまたま俺と同じ大学の新入生で同じサークルにやってきて、サークルの全男子のハートを鷲づかみしたらしく、ほぼ全ての男子に告白されたといっていました。
当の俺は、残念な見た目と「いろいろ相談される先輩」のポジションの居心地の良さから、完全に良いお兄さん状態。
アイに対して恋愛感情などは抱くことなく、一緒にご飯を食べたり、勉強を教えたり(同じ学部)、相談に乗ったりして仲の良い兄を楽しんでいました。続きを読む

凌辱奴隷委員長(2)

(もしかして大丈夫?)
そう思った有紀だが、安全のため、部屋のドアにテニスラケットをしんばり棒代わ
りに立てかけた。きょうも眠気がひどい。
深夜1時。慎二はふたたび自室を抜け出し、有紀の部屋に向かう。あれほど抜いた
のに、もう息子はぎんぎんに勃っている。ノブを回して押す…押せない。(ははあ)
気づいた慎二は腰を下ろし、足でゆっくりとドアを押す。(お嬢様。床はじゅうた
んなんだよ)力を込めると、ラケットは外れずにそのまま扉が開いていく。
バシャン!真っ白な閃光で有紀は目を射られ、目を開けても何も見えない。
バシャン!もう一度光った。男が自続きを読む

片思い(2)

そして22時。3人は退勤して一緒に店を出て行ってしまった。
俺の勤務は23時まででその後片付けをしてここを出れるのは23時半くらいであろう。
そこからの1時間半がものすごく長く感じた。
心臓が破裂しそうなくらいにバコバコいっている。

そして片付けが終わって23時20分。即店を出た。
あいつらが食べに行くと言っていた店まで車を飛ばした。
そして店に着いて小野田の車を探す。
・・・ない!  あいつの車がない!・・・
その駐車場は広いのでもう一度車を探すがやはり無い。
(そんな・・・・)
俺は一目散に○○中学へ向かった。<続きを読む

【レイプ体験談】玉潰し美少年地獄



明石誠は、倉敷智也の菊座から、一物を抜いた。
智也の菊座から小便が吹き出し、白いタイルの上を流れた。
この部屋の床も壁も天井も白いタイルが敷き詰められている。
誠は、四つん這いの智也の股間を後ろから蹴り上げた。
「ぎゃあ!」智也は、急所を押さえのたうちまわった。
誠は、智也の髪をつかみ、顔を自分の一物に押しつけた。
「きれいにしろ。智也」智也は、誠の一物を舐めた。
「やっと、素直になったな」誠は、目を細め、股間で動く智也の頭を見ていた。
 1明石大病院は、外から見ると、8階建ての巨大な建物であるが、9階フロアが存在した。
そこは、医院長の孫、明石誠のプライベートスペースだった。
外界とは、地下から直通の専用エレベーターでのみつながっている。続きを読む

凌辱奴隷委員長(1)

「有紀ぃー、今日はあれだから…早く帰るのよー」
「はいはいはい」
革の手提げを引っつかんで、半袖のセーラー服姿の女子高生が玄関を飛び出してく
る。肩甲骨の下まで伸びたつややかなストレートヘアが翻る。XX大付属高1年の
15歳、本田有紀は小走りに学校への道を急ぐ。まだ残暑の日差しが強い中を走る
と、すぐに汗が噴き出てくる。長い髪を横から流しただけの清潔なヘアスタイルだ
が、抜けるような白い肌と、タレントの石原さとみをきりっとさせたような美しい
、はっきりした目鼻立ちが人目を引いてしまう美少女だ。

(ああ、もう。今日は用事多すぎ)続きを読む
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