エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

【レイプ体験談】玉潰し美少年地獄


明石誠は、倉敷智也の菊座から、一物を抜いた。智也の菊座から小便が吹き出し、白いタイルの上を流れた。この部屋の床も壁も天井も白いタイルが敷き詰められている。

誠は、四つん這いの智也の股間を後ろから蹴り上げた。「ぎゃあ!」智也は、急所を押さえのたうちまわった。誠は、智也の髪をつかみ、顔を自分の一物に押しつけた。「きれいにしろ。智也」智也は、誠の一物を舐めた。「やっと、素直になったな」誠は、目を細め、股間で動く智也の頭を見ていた。

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明石大病院は、外から見ると、8階建ての巨大な建物であるが、9階フロアが存在した。そこは、医院長の孫、明石誠のプライベートスペースだった。外界とは、地下から直通の専用エレベーターでのみつながっている。誠は、ここで、気まぐれな人体実験や、性宴を楽しんでいた。彼は、サディストであり、男色を好んだ。相手を殺してしまうこともあったが、完璧な死体処理装置が完備されており、犯行が露見することがなかった。誠は、がっしりした体つきの大男だった。鍛えぬかれた身体は、筋肉の鎧で覆われているようだ。その太い指からは、想像出来ないほど器用で 外科医としても数々の業績を残している。もっとも、人体を好きなように切り刻むことが出来るのだから、自然と腕が上がるのも当然と言えた。誠は、今年で三十二歳になり、そろそろ結婚を考えていた。しかし、ホモであるため、なかなか、踏み切れないでいたのだ。そんな彼の前に、理想的な美少年が現れた。健康診断を受診しにきた倉敷智也だった。誠は、一目惚れをした。この子を一生そばに置いておきたいと思った。誠は、智也に精密検査をすすめ、身体の隅々まで丹念にしらべたが、どこも完璧なまでに健康で美しかった。自分のものにしたいと思った。倉敷智也は、細身で、整った顔立ちをしている。肌は、透き通るように白いが、手足と顔は、日に焼けている。無駄な肉がなく、豹のように美しく筋肉が発達していた。高校1年生になったばかりで、成績も上位で、スポーツも得意な方だ。智也には、加保という2つ下のがいた。2人は、仲がよかった。続きを読む

【レイプ体験談】妹の彼氏にいたずら


343:271:04/02/0817:11ID:8gkDNaR4

あとこれも

萌えたコピペの体験談10より

私は20歳の大学生です。私には17歳と14歳の二人のがいます。

大学が家から遠い為、一人暮しをしている私ですが、長い休みの期間は

なるべく実家に帰ることにしています。これは今年の夏休みの話です。

7月のテストが終わり、実家に帰省した私は暇を持て余していました。

二人のには彼氏がいるようで、夏休み期間中ということもあり

たちはよく彼氏を自分の部屋に呼んでいるようでした。

そんなある日、上のは彼氏と旅行に行き、

下のは遊園地でデートだといって家には私ひとりになりました。続きを読む

【レイプ体験談】『妹・強姦』

2007/08/28 17:39┃登録者:orehanabashi◆yZZIAXEY┃作者:名無しの作者


強姦』 

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 こういう作品にもトライしてみたことがあります。僕のファンには不向きかなと思いますが(^^;)

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 康夫はの部屋の暗闇に潜んで、じっと待っていた。続きを読む

無防備な母・その後

以前、無防備な義母の話をしました。
今回、また新たな展開があったので、ちょっと書き込んでみようと思います。

振り返る様ですが、私には23歳になると42歳になる義母がいます。
2年前(前話は1年前)に、私達は結婚!が1人になると言う事で、私が婿に入ったんです。
義母と同居して直ぐに、義母の無防備さを知ったんです。

去年の暮、私達家族はスキー旅行に出掛けました。
スキーの経験は、私がまぁ人並みに滑れると言う事と、義母が昔滑った事がある位、は今回が初めてでした。

義母の用具は全てレンタルする事にして、現地に向かったんです。<-----続きを読む

【レイプ体験談】片思い 2

2006/11/28 21:24┃登録者:武藤◆sN4Lm1jQ┃作者:武藤


この話は「片思い」の続編になります。

俺は合意ではないとはいえ、友紀とやったのには変わりなく、その事を思い出しながら何度もオナニーした。
そして、友紀の事しか考えられないようになっていた。
ストーカーと言われてもしょうがない程友紀の事しか考えられない。


雪も溶けて春になり、その頃には俺と友紀の関係は前みたいに二人で食事に行くところまで
回復していた。
もちろんHのチャンスもいくつかあったが前回みたいにならないように必死で堪えた。
本心を言えばもちろん友紀を抱きたい。


ある日の夜、休憩室に行こうとドアを開けようとしたら小野田と吉田の会話が聞こえてきた。続きを読む
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