エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

姉の処女を奪った初レイプ翌日からの日々



それらを見て、俺は確かに昨日を襲ったと再確認した。
ピンクのパンティを手に取り眺めていると、昨日の光景が鮮明に蘇る。
の泣き顔、悲鳴、細い腕、乳房、尻、そして秘部。
顔のにやけが抑えきれなかった。
ペニスはすぐに、性欲を吐き出す獲物を求めて大きくなった。
俺は、レイプしたときから決めていた。
をとことんイジメて犯しつくしてやろうと。
の部屋に行き、引き出しからパンティを取り出して、手慣れた手つきでペニスをシゴく。
片手では携帯電話を操作し、昨日撮影した処女の時と処女卒業後の画像を表示する。
そして、絶頂に達したとき、俺は我慢することなく溢れ出る精子をパンティぶっかけた。-続きを読む

僕は姉の部屋に連れて行かれた。そこは生々しい姉のレイプ現場だった



主犯格の高木・柿崎は許せないが、もっと最悪に許せないのが、僕と同じ中学校出身で、友達だと思っていた前川。
前川は中学校時代、僕の家にたまに遊びに来ては、僕のに勉強を教えてもらったりしていた。
前川はいつも「美人さん">おさんがいていいなぁ・・」と、僕を羨ましがり、 僕をいい気分にさせてくれていた。
前川が言っていた様に、僕のは大人しく真面目で優しい。
近所の人からも 「綺麗さん">おさんだね。」としょっちゅう言われて、僕の自慢でもあった。
そんなの人生に、高木や柿崎など必要無く、出会う事などありえないはずだった。
ある日、僕は高木と柿崎と他数名に、何の前触れも無く、急に呼び出され、テニス部続きを読む

決して叶ってはいけないレイプ魔の夢が今叶った



始めての挿入のとき、女子は痛みを感じるということは知っている。
十分に揉みほぐし、濡らしてから、挿れてあげよう。
そう思い、の手を押さえペニスをシゴかせていた左手を離した。
の手は、俺の手が離れても、ペニスを優しくシゴいている。
ホラ、やっぱりちゃんも、俺のチンポが欲しくてたまらないんだ。
焦らないで。
すぐに挿れてあげるから。
を味わいながら、そんなことを思った。
しかし、左手をの股間へと移したとき、おかしなことに気付いた。
俺の左手が触れたもの、それはの秘部ではなかった。
襲いかかる前に、ペニスではあるが触れたあの柔らかさ。-----それとは違った。
俺は、少し驚き続きを読む

俺は大きな声で、睨みつける姉に対し、レイプ宣言をした



俺はの秘部にグリグリと亀頭を押し付けながら、目があったに 「おっ、おっ、おあよう、ォエイチャン」 と目覚めの挨拶をした。
俺は上手く発声出来ずに池沼みたいになってるが、訳いるか? 目を覚ますと、いきなり弟の顔が目の前にある。
寝起きであっても、すぐにその状況が異常だとわかったようだ。
は 「わぁっ!!」 と驚きの声を上げ、のしかかる俺を跳ね除けた。
突然のの跳ね除けに、俺はソファの横に転げ落ちた。
「ちょっ!ちょっと何!?」 目を丸くしたが、上半身を跳ね起こし、俺を見た。
「○○ちゃん、どうしたん!?」 まさか襲い掛かられていたなどと思いもしなかったのだろう。-----しかし、続きを読む

俺が、実の姉をレイプして、童貞を卒業した話をする



深夜、が寝静まったのを確認すると、ズボンを脱ぎ捨て、下半身を露出する。
と俺の部屋を隔てるカーテンを開けるときには、いつもペニスは勃起していた。
の部屋での行動は、最のころはかなり慎重にしていた。
「ばれたら終わりだ、、言い訳は出来ない」 親や学校、同級生の間で、を性の対象にしていた変態野郎として一生白い目で見られることとなる。
怖くて怖くて堪らなかった。
しかし、俺の性欲はその恐怖をも超えていた。
音を立てないように、引き出しから、お気に入りのパンティを取り出す。
すー、すー、と寝息を立てるに近づくとの純潔を守るパンティで、ペニスを包む。-----が起きないように息を殺続きを読む
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