エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

【レイプ体験談】もう母親にも妻にも戻れそうもない 2/2

私は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された『あのときの声』のことを思い出して、言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われた通り綺麗にお化粧をして、よそ行きの服装に着替えて出かけました。
9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。
村上君の家は相当裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。
窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君。
私は周りの目を気にしながら恐る恐る乗り込みました。
「昨日のことが忘れられなくてさぁ」
村上君は運転席から私の顔を覗き込むように言いました。
「えっ?・・わ・・忘れられないって・・そんなこと・・」
私は緊張で口の中がカラカラになり、上手く喋ることができませんでした。
村上君はそんなことを気にせずに車を出しました。
私は窓からの景色をぼんやりと見ながら、いったいどこに連れて行かれるのか?行き先を案じるしかありませんでした。
出発してから1時間ほど走ったところで広い国道から脇道にそれると、そこはラブホテル以外何もないような場所でした。
「さて・・どこにする?お母さんの好きなところでいいぜ」
「えっ!?・・私の好きなって・・そんな・・わかりません・・・」
「わかんねえ?じゃぁ俺が選んでやるよ」
「待ってください・・私はそんなつもりで来たんじゃ・・」
「はぁ?じゃぁどんなつもりで来たんだよ。あんただってセックスしたくて来たんだろう?」
「そ・・そんな・・ち・・違います!」
「へへへ、そんなに恥ずかしがることねえだろう、あ、ここ良さそうじゃん・・」
村上君は嬉しそうに言うと、西洋のお城のような形の妙に豪華なホテルに車を入れました。
ホテルに入ると、誰もいない薄暗いフロントにある色々なお部屋の写真が付いている大きなパネルの前に連れて行かれました。

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【逆レイプ】Sな私の強制連続射精

私の彼はどうやらMみたいで、私もSなので強制射精させてます(´∀`)
初めて彼としたときはまだ彼がMだってこと知らなくて、普通にやってたんですけど、2回戦目が終わったあたりから何か彼の様子が普通(Mじゃない人??)とは違ってきて、やけに私に責めさせるんです。
んで、私が「もしかして犯って欲しいの?」って聞いたら彼は「実は俺Mなんだ、ごめん」って言うんです。
私はSですからもちろんOK!って感じになって、その時から射精責めをする事にしました。
私とする時はかならず事前に一週間くらい溜めさせておいて、やるときとなったらもう本気です。
初めはゆっくり1時間くらい立ったモノには触らないで彼を焦らしていって、その後彼が音を上げて我慢が出来なくなってからが本番です。
彼が我慢できなくなって、「お願いだから出させてくれ」って言い出したら、ちゃんと手で擦ってあげます。
でもちょっと念のために彼の両手足をベッドの端っこにビニール紐で括りつけて大の字にさせときます。
擦り始めるともう大分焦らしちゃってるから先から我慢汁が結構出てるんですけど、これが何気にローションっぽくなっていい感じみたいです。
でもすぐイっちゃいそうになるから、限界にきたら手を離して、治まってきたらまた擦って・・・を何度も繰り返します。
この時の彼の「お願いだからイかせて」っていう悲鳴が堪らないんですよね!
私のほうも段々感じちゃうんです。
そうなったら私のほうが手でしてるだけじゃあ物足りなくなっちゃうから、下半身だけ裸になって彼の顔に顔面騎上して舐めさせます。
彼もイきたい衝動に駆られてるから本気で舐め続けてくれます。
でもこれって声が聞けなくなっちゃうからちょっと・・・もっといい方法はないか模索中です。
それで、時間にすると・・・やっぱり1時間くらいかなぁ??それくらいやってると彼が本当に辛くなるらしくて、私が何か話し掛けても「うー」とか「あー」しか言わなくなっちゃうんですね。
ちょっとじみてる感じです。

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【逆レイプ】図書室で恐怖を感じながらの初体験

自分が初体験をしたのは中学2年の時である。
当時、自分のことを好きになってくれた女子がいて、チカという名前だ。
チカとはクラスが同じで席も隣同士だったため、とても仲の良い友達だった。
そしてチカの親友のサナエとも仲良しだった。
チカはとても積極的な人で、周りだけでなく、モテたことのなかった自分ですらチカの好意に気付いてしまうほどだった。
その当時、中学では委員会に入るのが決まりだったため、楽であろう図書委員に入り、自分につられてチカも図書委員に入った。
しかし現実は甘くなく、委員会の顧問の先生に気に入られていたために委員長をやる羽目になり、さらにチカも自ら立候補して副委員長をやることになった。
これが初体験の第一歩だった。
図書委員では基本的に、当番関係なく委員長と副委員長は放課後に毎日図書室に行くのが決まりだった。
そのため自分は毎日、放課後はチカと当番の人たちと作業をしていた。
そんなある日のことである。
チカと自分は隣同士に座り、向かい合って後輩が座り、話し合いをしていた時だった。
チカが突然くすぐってきたのだ。

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【レイプ体験談】レイプ願望が現実になりました・・

29歳の会社員、既婚です。
夫は大学の工学部の助教で、月に何度か帰宅しますが実験や学会の出張やらで忙しく、付き合ってた頃お互い忙しい時間を都合して愛し合っていたのが嘘のように、夫婦生活は途切れています。
子供もいません。
住まいは夫の実家ですが、義父は早くに亡くなり、義も若いのに既に認知症で施設に入っていますので、広い家に私一人でいることがほとんです。
そんな状態なので、私は独身の時と同じように会社勤めを続けています。
結婚してこの家に入ってすぐ、裏の家の男の人に興味をもたれ、つけ狙われ続けていました。
その人はEさんといい50代後半、古い家の一人息子とのことですが、両親も亡くなって一人で住んでいます。
親の残したお金で暮らしており、仕事はしていません。
ずっと家にいます。
女性からすれば生理的に受け付けないタイプの男性です。
よれよれのスエットの上下にサンダルで周囲をうろつき、すれ違うと悪臭がします。
 私は最初当然怖くて、夫も十分以上に気をつけてくれていました。
でも最近は少し慣れて、特に危害を加えられるわけでもないし、暇だから周りの事に興味がある変人くらいに思うようになりました。
 
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【痴漢・レイプ】上級生の痴女に痴漢して大変なことに

俺は40過ぎの正真正銘のおっさん。バツイチ独身の会社員。 
昭和の終わりごろに田舎の高校生だった俺の、学生時代唯一のエロ経験を書く。 
当時の日記と記憶を元に書いたけど、会話なんかは標準語にしてあるし、内容も少ーしだけ色してある。 

あ、釣りでしたーとかで終わることはないです。 

おっさんの昔話だし、かなり長いし、気持ち悪いし、エロ描写も多いから不快になる人もいるかもしれん。 
先に謝っとく。ごめんなさい。 

俺が通っていたのは九州の田舎の、地味な新設高校。 
新設なんで、大学進学率を上げるために校則と指導(というか体罰)が異常に厳しかった。 
些細なことでもマジビンタだったし、衣替えの日にうっかり中学時代のボタンダウンのカッターシャツ来て行ったら、バカ教師にいきなり胸倉つかまれたりするようなレベル。 
ボタンダウンのシャツは校則違反だったんだ。 
職員室で、先生が先輩にシウバなみの顔面ストンピングラッシュ入れまくってるのも見た。 

そういう学校だったから、校区内の女子から人気がなかった。 
男女比は2対1とか3対1ぐらいだったから、各学年に男子クラスと男女混合クラスがあって、入学した俺は男子クラスだった。 
男子校ならまだあきらめもつくが、普通に校内を女子が歩いてたりするのに、自分のクラスにはむっさい男子しかいない、というのはなかなか残酷だった。 

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