エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

挿入

もう母親にも妻にも戻れそうもない 2/2

私は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された『あのときの声』のことを思い出して、言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われた通り綺麗にお化粧をして、よそ行きの服装に着替えて出かけました。
9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。
村上君の家は相当裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。
窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君。
私は周りの目を気にしながら恐る恐る乗り込みました。
「昨日のことが忘れられなくてさぁ」
村上君は運転席から私の顔を覗き込むように言いました。
「えっ?・・わ・・忘れられないって・・そんなこと・・」
私は緊張で口の中がカラカラになり、上手く喋ることができませんでした。
村上君はそんなことを気にせずに車を出しました。
私は窓からの景色をぼんやりと見ながら、いったいどこに連れて行かれるのか?行き先を案じるしかありませんでした。
出発してから1時間ほど走ったところで広い国道から脇道にそれると、そこはラブホテル以外何もないような場所でした。
「さて・・どこにする?お母さんの好きなところでいいぜ」
「えっ!?・・私の好きなって・・そんな・・わかりません・・・」
「わかんねえ?じゃぁ俺が選んでやるよ」
「待ってください・・私はそんなつもりで来たんじゃ・・」
「はぁ?じゃぁどんなつもりで来たんだよ。あんただってセックスしたくて来たんだろう?」
「そ・・そんな・・ち・・違います!」
「へへへ、そんなに恥ずかしがることねえだろう、あ、ここ良さそうじゃん・・」
村上君は嬉しそうに言うと、西洋のお城のような形の妙に豪華なホテルに車を入れました。
ホテルに入ると、誰もいない薄暗いフロントにある色々なお部屋の写真が付いている大きなパネルの前に連れて行かれました。

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もう母親にも妻にも戻れそうもない 1/2

私の名前は奈津子、42才の主婦です。
きっかけや理由はどうであれ、娘の恋人を奪ってしまった酷い母親です。
10才年上の主人は関西に単身赴任中で、今は20才の一人娘と東京近郊にある海の近くの町に住んでいます。
娘の名前は真奈美。
都内にある女子大の2年生で、村上君と言う同じ高校を卒業した22才の彼氏が居ました。
外見だけで言えば、とても爽やかな感じの一流大学に通っている男の子で、正直に言えば、もしも私が若くて独身だったらこんな彼氏が欲しいと思うような子です。
真奈美には知られていませんが、今年の4月、私は真奈美の留守中に訪ねてきた村上君に犯されてしまい、それ以来泥沼のような不倫関係から抜け出せなくなっています。
その日の朝、真奈美はサークルの春合宿に3泊4日の予定で出かけて行きました。
掃除と洗濯を済ませて、ありあわせの昼食をとった後だったので、ちょうどお昼の1時を過ぎた頃に村上君は訪ねてきました。
私が不審に思ったのは、村上君は真奈美の彼氏なんだからこの日から合宿で居ないことくらい知っているはず、それなのに家に来たことです。
私は玄関先でそのことを聞いてみましたが、「合宿があることは聞いていたけど、就職のことなどで忙しかったからすっかり忘れていた」と言いました。
村上君は普段からとても律儀で真面目な子だったので、私もうっかり信じてしまいました。
そして、「せっかく来たのだからお茶でも」と言って、私一人しかいない家の中に招き入れてしまったんです。
村上君を居間のソファーに案内し、私がお茶の支度をしている時に悪夢は始まりました。
私は村上君に背を向けてお茶やお菓子を用意していたので、彼が背後から近付いて来ていた事に全く気付きませんでした。
ティーカップとお皿をお盆の上に置いた瞬間、村上君に後から羽交い絞めにされたんです。
私はパニックになり何が起こったのかしばらくの間理解できませんでした。
そしてそれに気付いた時、私は居間の隣にある和室に置いてあった干してベランダから取り込んだばかりの布団の上で村上君に組み敷かれていました。

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ヤンキー姉に奪われた俺の初体験

中学卒業して1人暮らしを始めた頃。
中学の同級生“麻奈”とよく遊んでたんだが、卒業後1半年くらいしてから、「1人暮らし羨ましい!家見せて」っていうからOKした。
うちにきて二人で色々話して、恋愛話になった。
俺はDTのまま・・・彼女なんてずっと居ない。
彼女は色々経験したようだった。
彼女「教えてあげる」って。
キスして、軟らかさに驚いた。
次の瞬間、彼女の舌が入ってくる・・・。
(気持ちがいい・・・。こんなに気持ちがいいものなのか・・・。)
彼女のリードで、ペニスを出され。
優しく手コキしつつ熱いキスを続けた。
彼女の胸に手を伸ばす。
(軟らかい。大きい・・・気持ちいい。)
俺「フェラって気持ちいいのかな?」
聞いてみた。
彼女フェラした後にキス出来るならしてあげる。だってキスしたいから・・・」
俺「キスがいい・・・」
手コキをされつつ彼女のマンコに手を伸ばした。

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図書室で恐怖を感じながらの初体験

自分が初体験をしたのは中学2年の時である。
当時、自分のことを好きになってくれた女子がいて、チカという名前だ。
チカとはクラスが同じで席も隣同士だったため、とても仲の良い友達だった。
そしてチカの親友のサナエとも仲良しだった。
チカはとても積極的な人で、周りだけでなく、モテたことのなかった自分ですらチカの好意に気付いてしまうほどだった。
その当時、中学では委員会に入るのが決まりだったため、楽であろう図書委員に入り、自分につられてチカも図書委員に入った。
しかし現実は甘くなく、委員会の顧問の先生に気に入られていたために委員長をやる羽目になり、さらにチカも自ら立候補して副委員長をやることになった。
これが初体験の第一歩だった。
図書委員では基本的に、当番関係なく委員長と副委員長は放課後に毎日図書室に行くのが決まりだった。
そのため自分は毎日、放課後はチカと当番の人たちと作業をしていた。
そんなある日のことである。
チカと自分は隣同士に座り、向かい合って後輩が座り、話し合いをしていた時だった。
チカが突然くすぐってきたのだ。

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え?19歳?そこで初めて悪魔のささやきに気付いた 1/2

思い出したので昔話を1つ。 

冬から春に変わる季節の変わり目の週末に職場の飲み会があったんだが、一次会は所属先の面子で行われ、二次会からは親しいもの同士に分かれて行ったんだよ。 
俺は二次会まで参加してそこでお暇させてもらったんだが、二次会の会場の近場の駅から乗って電車で帰るよりもその駅のバスターミナルから出てるバスで帰ったほうが安上がりなのでバスで帰ることにした。 

地下街通って目当てのバス停にまで行くとちょうどバスが来てるところ。 
急いで乗り込むと車内が結構酒臭い。 
週末だからか真っ赤な顔した連中が乗ってて結構混んでたんだが2人掛けの椅子が1つ空いてたからそこに座らせてもらう。 
既にその座席に座ってた女が完全に酔いつぶれて窓のほうに寄りかかってる。 
顔はよく見えないが結構若めで小柄。 
今日、購入したであろう服とか入った袋を自分の膝に乗せて完全につぶれてる。 
しばらくしてバスが発車したがバスがバスターミナルを出るためにカーブしてる揺れでその女がこっちにもたれかかってくる。 

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