エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

放尿

1番で3人に 【レイプ/犯された私】



歳で就職し、歳で人暮らしを始めました。親には秘密ばれていたと思いますがでしたが、初体験した歳年上の彼が週回泊まりに来ていました。彼が泊まった番は朝までHしていましたが、イクっていう感覚を覚えた事は度もなく、彼が疲れ果てて眠るその真横で、それまで経験のなかったオナニーをする事が常になりました。
彼はHがあまり上手ではなかったかもしれませんが、私は心から彼を愛し、言われるがままに全てを受け入れ、ナマフェラもし、彼の精子も飲みましたし、おの穴への挿入も許しました。でも、ナマだけは絶対に拒み続けていました。
 仕事は主に毎日午前・午後と回来社される取引先の方の対応を一手に引き受けています。と言うより、それしかさせて貰っていませんでした。取引先の方が帰られて時間もすれば暇を持て余す毎日で、元々お喋り好きな私は取引先の方が来社されると分近くは世間話ばかりする毎日です。続きを読む

家族風呂乱入 【痴漢・レイプ】



私は、20歳です。OLをしています。
私も3ヶ月前に、同僚の女の子と二人で栃木の温泉に行きました。
泊まったホテルには家族風呂みたいなのがあって、二人でそこに入っていました。
3メートル四方くらいのお風呂で、まあまあの広さでした。
お風呂はとっても綺麗で、私たちはすごく幸せでした。
一緒にいた彼女はサキと言って、結構ノリのいい女の子でした。
始めに言っておきますが、私も彼女も別に遊んでいるわけではなく、
私は男性経験が一人、彼女は2人です。二人とも、今は彼氏がいます。

二人で気持ちよく入っていると、外から男の人の声がしました。
「すみませーん」
私たちは、あわててタオルを体に巻きつけました。続きを読む

【レイプ体験談】玉潰し美少年地獄


明石誠は、倉敷智也の菊座から、一物を抜いた。智也の菊座から小便が吹き出し、白いタイルの上を流れた。この部屋の床も壁も天井も白いタイルが敷き詰められている。

誠は、四つん這いの智也の股間を後ろから蹴り上げた。「ぎゃあ!」智也は、急所を押さえのたうちまわった。誠は、智也の髪をつかみ、顔を自分の一物に押しつけた。「きれいにしろ。智也」智也は、誠の一物を舐めた。「やっと、素直になったな」誠は、目を細め、股間で動く智也の頭を見ていた。

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明石大病院は、外から見ると、8階建ての巨大な建物であるが、9階フロアが存在した。そこは、医院長の孫、明石誠のプライベートスペースだった。外界とは、地下から直通の専用エレベーターでのみつながっている。誠は、ここで、気まぐれな人体実験や、性宴を楽しんでいた。彼は、サディストであり、男色を好んだ。相手を殺してしまうこともあったが、完璧な死体処理装置が完備されており、犯行が露見することがなかった。誠は、がっしりした体つきの大男だった。鍛えぬかれた身体は、筋肉の鎧で覆われているようだ。その太い指からは、想像出来ないほど器用で 外科医としても数々の業績を残している。もっとも、人体を好きなように切り刻むことが出来るのだから、自然と腕が上がるのも当然と言えた。誠は、今年で三十二歳になり、そろそろ結婚を考えていた。しかし、ホモであるため、なかなか、踏み切れないでいたのだ。そんな彼の前に、理想的な美少年が現れた。健康診断を受診しにきた倉敷智也だった。誠は、一目惚れをした。この子を一生そばに置いておきたいと思った。誠は、智也に精密検査をすすめ、身体の隅々まで丹念にしらべたが、どこも完璧なまでに健康で美しかった。自分のものにしたいと思った。倉敷智也は、細身で、整った顔立ちをしている。肌は、透き通るように白いが、手足と顔は、日に焼けている。無駄な肉がなく、豹のように美しく筋肉が発達していた。高校1年生になったばかりで、成績も上位で、スポーツも得意な方だ。智也には、加保という2つ下のがいた。2人は、仲がよかった。続きを読む

【レイプ体験談】犯された便器恵理

2007/09/19 15:42┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:恵理


あの日は暖かかったので、私は我慢できずにお気に入りの公衆便所に出かけま
した。
そこは公園の公衆便所で、公衆便器は黄色く汚れがこびりつき、
床にまで小便の汚れが染み付いた私のいちばん好きな便所でした。

便所に入るとあまりの愛おしさに小便器にキスをしました、
「私のいとしい便器・・・」
舌を使い舐めるうちに体が熱くなり、我慢できなくなり服を脱ぎ、
下着はつけてこなかったので、すでに全裸です
そのまま小便器に抱きつき、優しく愛撫しました、
丹念に全体をなで、舌でなぞり、そして小便器の中に顔をうずめて、
奥の穴の中まで舐めまわしました。続きを読む

【レイプ体験談】玉潰し美少年地獄



明石誠は、倉敷智也の菊座から、一物を抜いた。
智也の菊座から小便が吹き出し、白いタイルの上を流れた。
この部屋の床も壁も天井も白いタイルが敷き詰められている。
誠は、四つん這いの智也の股間を後ろから蹴り上げた。
「ぎゃあ!」智也は、急所を押さえのたうちまわった。
誠は、智也の髪をつかみ、顔を自分の一物に押しつけた。
「きれいにしろ。智也」智也は、誠の一物を舐めた。
「やっと、素直になったな」誠は、目を細め、股間で動く智也の頭を見ていた。
 1明石大病院は、外から見ると、8階建ての巨大な建物であるが、9階フロアが存在した。
そこは、医院長の孫、明石誠のプライベートスペースだった。
外界とは、地下から直通の専用エレベーターでのみつながっている。続きを読む
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