エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

母親

【痴漢・レイプ】恋人の母と



同棲してる彼女の家に、いきなり彼女が遊びにきた。
事前に電話とかもなく、僕たちは裸で僕は寝室の布団にもぐりこみ、彼女は慌てて服を着て玄関へ迎えにいきました。
しばらくリビングで話しこんでるようなので、その隙きに・・・と思いパンツを履いているとドアが閉まる音がしました。
出て行ったのかな・・・?ほっとして昨日の後始末をしているといきなり襖を開けられお母さんと目が合ってしまいました。
互いに面識はあるので騒がれたりはしなかったのですが、僕は下着一枚で、しかも彼女が脱ぎ散らかした下着を手にしているのです。
「まぁ・・・・久我さん。ちょっと・・・」お母さんはベッドに腰掛けると説教をはじめました。続きを読む

【痴漢・レイプ】母の口だけの抵抗も最後まで続かなかった

僕は・・実際その時はものすごいショックでした。
 僕は中学生の頃ほんとどうしようもない弱虫で いじめと恐喝の的だった。
 殴られては金をせびられたが中学生の僕にそんなにお金があるはずもなく結局親のお金を盗んでは不良達に渡していた。
 しかし回数を重ねていく事でとうとうその現場をに見つかってしまった。
 に問い詰められて僕は本当の事を話した・・。
 するとはその子達と話をすると言い出した。
 僕は話なんて通じないと言い張ったが聞き入れず結局不良達の溜まり場に案内する事になった。
 不良達の溜まり場はリーダー格のAの家だった。続きを読む

【痴漢・レイプ】虐げられていた女の子の手引きで母親と姉に陵辱の限りを尽くした

30代男性からの投稿もう時効だから語ってもいいかな。
近所の蕎麦屋で飯を食っていたら、中学生小学生の女の子を連れた母親がやってきた。
母親小学生の子供にキツく当たっており、何をやっても叱りつけるような口調で女の子はすっかり萎縮していた。
「きつねうどんの方ー」お店の人がそう言うと、母親は女の子に、「"きつねうどん"って言ってるよ」と言ったが、女の子は俯いたまま動かない。
「きつねうどんの方ー」もう一度お店いの人が言うと、母親は、「ぼやぼやしないの!」と娘を小突きながらたしなめると、娘が泣きそうになって注文の品を取りに行った。
母親が自分の盛りそばを取りに行くと、中学生も、「あんたが悪いんだよ」との頭を指で小突いた。続きを読む

【痴漢・レイプ】息子の友達に (3)



お互いに身なりを整えさせた鹿島君は、私を夫婦の寝室に連れて行きました。
鹿島君は祐次の友達として、以前から家にあがっていたので、私と夫の寝室を知っていたようです。
悦楽への欲望と快感の余韻が頭に残ったまま、私は言われるままに寝室に来てしまいましたが、寝室にあるピンク色のシーツのベッドと、紺色のシーツの二つのベッドを見て、その余韻から急に覚めて、絶望的な気分になりました。
寝室に入った後、私は呆然と立ちすくんでいました。
「ね、ねぇ・・・やっぱり止めましょう。こんなこと間違ってるわよ。あなた、祐次の友達でしょう?こんなこと許されないわよ・・・」 鹿島君はそんな私の言葉などお構いなしに、部屋のカーテンを引きました。続きを読む

【痴漢・レイプ】息子の友達に (2)



「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。
私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。
トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。
トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。
大きい。
見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。
後で彼が言うには、十八センチだそうです。
もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。
「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。続きを読む
月別アーカイブ
エッチな体験談相互リンク
エッチな体験談おすすめサイト
少女とのエッチ体験談エッチ体験談が4万件以上!! レイプ体験談 痴漢体験談 不倫体験談・人妻体験談 近親相姦体験談 エッチ体験談 エッチな体験談 フェチ、マニア、性癖
カテゴリー