エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

淫乱

同僚の奴隷?

酔った私は、もう平衡感覚を失っていた。
「こっちにこいよ」
同僚の岡崎に引っ張られるまま、
店の外のビルの隙間につれていかれた。
「やだっ、放してよぉ。ねぇっ」
岡崎は無言のままズボンを脱ぎ「しゃぶれ」と命じた。

「いやだっねぇっ。んっもごっ」
嫌がる私の口に、岡崎は無理矢理自分の肉棒を差し込む。

「んっー、あっんっ」私が抵抗すればするほど岡崎の力が強まる。
「ほら、私舐めるんだよ」そう言って私の乳首を思い切りつまんだ。
「ああっ」
「痛いだろ?じゃあ舐めろ丁寧にだ」

私は手-----続きを読む

先生の悪夢

僕の進んだ高校は、ちょっとタチの悪い生徒もいるような学校だった。

校内をのさばり歩く奴らとそれを避ける僕ら、ガタイも態度もでかいガラの良くない
輩と隅っこで静かに暮らす僕ら。
彼らは授業などロクに受けはしないし、外でケンカばかりして、同類相憐れむみたい
な不良の女子と不純な交遊をしたり、そんな日常だった。

下手に関われば学校も荒れるからと、先生たちも敢えて無関心を装っていた。
けれどそいつらを除けば、そんなに酷いスクールライフでもないし(偏差値は余り高く
なかったとしても)、平穏といえば平穏な日々に馴れていた。
そんな僕らの、-----続きを読む

嬲られて濡れる私(3)

「おねがい、します…乳首、いじって…クリトリスにおもちゃあてて、いかせてください…っ!」
「…よくできました」
片桐がにやりと笑い、突然、ローターのスイッチが最強にされた。
「あ、あ、あああああ…ッ!!」
快感がクリトリスから背筋を駆け抜けて、脳天ではじける。
頭が真っ白になるような快感が次々と襲いかかってきて、高原の乳首への刺激がそれを更に倍増させる。
「あ、あ、いや、いやあああ――ッ!!」
泣くような淫らな声が部屋に反響する。おに高原のものがぐいぐいと押しつけられる。
一際強い快楽が大きく背中を痙攣させ、私は体が浮き上がるよ-----続きを読む

嬲られて濡れる私(2)

メールで指定された場所は小綺麗なマンションの一室だった。
エントランスのパネルを操作してメールに記された番号を入力すると、
自動ドアは音もなく開いて私を迎え入れる。

307号室、表札には「片桐」の文字。
何の変哲もないドアの前で、私は大きく深呼吸をした。
この中に、あの茶髪の男や黒髪の男、あるいはその仲間がいるのだろうか。
特急電車の出来事から二週間。
生理不順のためピルを飲んでいたので妊娠の心配こそなかったが、
私はあれからずっとあの淫猥な鮮烈すぎる記憶に悩まされてきた。
同じ種類の車両に乗った時には、あの男たちが現れ-----続きを読む

嬲られて濡れる私(1)

私はガラガラに空いた特急電車に乗り込むと、
バッグを網棚に乗せて窓側の席に座った。
車内はクーラーがきいていて、生ミニスカートでは少し寒い。
私はサテンのキャミソールの上に重ねたボレロをきちんと羽織りなおす。
朝が早かったせいか、背もたれに体を預けるとすぐにうとうとしてきた。
ガタンガタン、という規則正しい揺れが心地よい。
ほとんど乗客のいない電車の中、私は目を閉じ、睡魔に身をゆだねる。

どのくらい経ったのか、私は太股に感じた違和感で目を覚ました。
「うわ…すっごいですよ、すべすべでたまんね…」
「こんなエロさらし-----続きを読む
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