エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

熟女

高校時代熟女のマゾ奴隷してた話してもいい?



1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/15(水)22:20:20.67ID:TAEJjDtd0

高2のときから3年間熟女様(35)のお世話になってたんだ



出会いは無料の出会い系のサイトだったんだ

俺は童貞ということもあって必死になって相手を探してた

そうして探していたら書き込みの欄に「M奴隷募集中」って書き込みを見つけた

もう誰でもよかった俺は年齢を隠さずに17歳の童貞ですって

まぁむりだと思いながらも書き込んだ



無理だと思いながらも待っていたら10分ほどで返信が来た

「本当に17歳?」とか「童貞なの?」とか割と食いついてきた

最初は大したことのない質問だったんだけど続きを読む

もう母親にも妻にも戻れそうもない 2/2

私は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された『あのときの声』のことを思い出して、言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われた通り綺麗にお化粧をして、よそ行きの服装に着替えて出かけました。
9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。
村上君の家は相当裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。
窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君。
私は周りの目を気にしながら恐る恐る乗り込みました。
「昨日のことが忘れられなくてさぁ」
村上君は運転席から私の顔を覗き込むように言いました。
「えっ?・・わ・・忘れられないって・・そんなこと・・」
私は緊張で口の中がカラカラになり、上手く喋ることができませんでした。
村上君はそんなことを気にせずに車を出しました。
私は窓からの景色をぼんやりと見ながら、いったいどこに連れて行かれるのか?行き先を案じるしかありませんでした。
出発してから1時間ほど走ったところで広い国道から脇道にそれると、そこはラブホテル以外何もないような場所でした。
「さて・・どこにする?お母さんの好きなところでいいぜ」
「えっ!?・・私の好きなって・・そんな・・わかりません・・・」
「わかんねえ?じゃぁ俺が選んでやるよ」
「待ってください・・私はそんなつもりで来たんじゃ・・」
「はぁ?じゃぁどんなつもりで来たんだよ。あんただってセックスしたくて来たんだろう?」
「そ・・そんな・・ち・・違います!」
「へへへ、そんなに恥ずかしがることねえだろう、あ、ここ良さそうじゃん・・」
村上君は嬉しそうに言うと、西洋のお城のような形の妙に豪華なホテルに車を入れました。
ホテルに入ると、誰もいない薄暗いフロントにある色々なお部屋の写真が付いている大きなパネルの前に連れて行かれました。

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超可愛い彼女の姉を無理やり犯したレイプ体験

俺が大学生の時、同じ大学に19の彼女がいた。
彼女はエリカ様系のキツイ感じでまぁまぁ可愛かったんだけど、彼女の二歳上のが超美人だった。
彼女が泊まりに来たとき、俺・彼女友達(若槻千夏似の可愛い系のギャル)の四人で彼女の家で飲んだことがあった。
彼女は普通なんだけど、彼女はすごくエロくなおかつドSで二時間後にはエロトークになっていた。
最初は俺らがこの部屋でHするとか、今座ってるソファーでするのが好きって程度だったんだが、気がついたら俺と彼女ハメ撮りしたのを見ていた。
でそれを見た友達彼女フェラがすごくウマいと言い出した。
たしかに俺のは縦16横横4.5くらいの普通サイズなんだけど、彼女は仕込んだかいがあって根元まで咥えるのも余裕やった。続きを読む

義母をレイプ

は40代後半、小柄ぽっちゃりだが胸は異常に大きく、今の時期セーターなど着ると、むしゃぶりつきたくなるくらい、エロい体つきだ。
が痩せているせいか義母の胸には、ある種の憧れを抱きながらも婿として、家族交際をしてきた。
ところがある時、実家のリフォームを巡り業者とトラブル、訴訟を起こす騒動となった。
義父は面倒な手続きなど全て義母に任せてしまい、温室育ちの義母は免許もなく一人奔走を・・・見かねたに頼まれ、仕事が夜勤の俺が昼間運転手としてお供をしてた。
弁護士事務所や、役所など廻る車内で会話が弾む事もなく、重苦しい雰囲気のお供だが、義母豊満なバストと、香水の匂いに、役得感に浸りながらの運転だった。
数ヶ月の間何度かお供をしてきたのだがある日、業者が和解に応じるとの連絡が入り、無償改修するとの事で全て決着した。
義母達は歓喜し、俺も少なからずお役に立てて安堵したのだが、義父が世話になったお礼にスーツを新着してくれるとの事。
お言葉に甘えて義母と一緒に買い物に出かけた。

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義母の魅力の耐えきれずレイプ!からのセフレ関係成立!

正月、義母がうちに来ていた。
2日に、友達と初売りに行くと言って出かけた。
義母も一緒に行きたがっていたが、混んでいるし疲れるからやめたほうがいいという話しになって(というか、俺がそういう話しにして)義母とふたりきりで留守番をした。
朝からふたりでほろ酔い気分で、こたつに入っていたのだが、パジャマのままで肌を上気させている義母に欲情し、思わず押し倒してしまった。
義母は本気で抵抗してきて、俺はさんざん殴られ引っかかれたけれど、俺は俺で義母を文字通り引きずり回して、パジャマボロボロ。
泣きながら床を這いつくばって逃げる義母に、さらに劣情を催してしまった。
上からのしかかって、なんとか股間に指をつっこんで、あそこをぐりぐりまさぐったのだが、「やめてー、やめてー」と泣くばかりで、ぬれる気配もいっこうになかった。続きを読む
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