エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

縛り

【レイプ体験談】堕ちる



(あぅぅ……クッうぅ、苦しいのに……気持ちイイ)四つん這いの少女が、広い浴室の洗い場で、石鹸水浣腸による排泄感に耐えていた。
少女の名は足立真理子。
中学校を卒業したばかりの15才だ。
141?35?の小さな体は肉付きも薄く、いつも3?4才は幼く見られ、とても4月から高校生だとは思えない。
だが、誰もが可愛いと認める美少女であることは間違いなかった。
「徹さん……ハァハァ……も、もう」「そうか、じゃあちょっと待っていろ」<徹>と呼ばれた男は、真理子を抱き起こし、ウンコ座りさせると、洗面器に残る石鹸水を捨てお尻の下に置いてやった。
「よく頑張ったね」徹は、真理子の背後に回り体を支えると、やっと膨らみ出した胸の小さな芽を弄びながら、浣腸で膨らんだお腹を優しく撫でさする。-----続きを読む

【レイプ体験談】下校道の使われていない寮で。



下校道に今はつかわれていない会社の寮があった。
ちょっとした、抜け道がありここで、友人たちとよくたまっていた。
ここならば、思う存分女たちを犯せると思い、夏休みに友人と計画を立てた。
ターゲットは山K美樹と、O本麻美だ。
美樹はバスケ部で160センチくらいで、ほっそりとしていて、髪はツイン、かなりかわいく、バストはBくらいか。
麻美は髪は肩位まで、バストはBくらいで、吹奏楽部だ。
どちらも美少女系で、俺たちのターゲットになっていた。
ちょうど夏休み、プールの授業があって、午前帰りのときに作戦実行となった。
「探検しようぜ」というとほいほいついてきたので、友人としめしめ思っていた。-----続きを読む

【痴女】58kgで潰れました。



1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/08/3016:22:38ID:a7A8LkBd0SM関係の掲示板に何度か書き込んでいたのが功を奏してか、その時に書いた僕のメールアドレスに連絡をくれた人がいました。
仮にK嬢としておきます。
内容はありがたいことに、玉潰しプレイへのお誘いのメールでした。
僕は彼女に会い、そしてそれは行われ、以下はその時の様子です。
詳細は口外しないように言われてますので、ちょっと不明確な点もあるかもしれませんが、勘弁してください。
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2013/08/3016:23:10ID:a7A8LkBd0待ち合わせに指定された場所は、某国立大学の正門前でした。-----続きを読む

【痴女】興味津々な姉妹



とある平凡な3人の姉妹と弟たちの家。
長女の瞳と次女のゆうなは、とある話題で口論になった。
瞳「ねえねえ、ゆうな知ってる? 男の子の金玉って、蹴ると『キーン!』って音がするんだって! おもしろいよね」ゆうな「違うよ。『キーン!』じゃなくて『チーン!』だよ」瞳「えーっ、違うよお。この前見たマンガでも『キーン!』って音になってたんだから」ゆうな「いーや、『チーン!』で間違いない。私はテレビで音聞いたもん」瞳「金玉っていうくらいだから『キーン!』で間違いないよ」ゆうな「それを言うならおちんちんとも言うから『チーン!』でもいいじゃん」瞳「うーん、それもそうだけど……」ゆうな「だろ。だから『チーン!』だ」瞳「じゃ……じゃあゆうなは実際に聞いたことあるの?」ゆうな「そんなのないよ。どんな音するかなんて考えたこともなかったし」瞳「でしょ? テレビがすべて本当とは限らないよ?」ゆうな「そういうならマンガも同じじゃないのか?」瞳「確かに……あっ、そうだ。ならケースケの蹴って確かめてみようよ?」ゆうな「なるほど。それはいいかもしれない。どんな音するのか聞いてみたいし」瞳「よーしっ、そういうことだからケースケ、ちょっと金玉蹴らせてね」脇でその話を聞いていた弟のケースケに白刃の矢が立つ。-----続きを読む

【逆レイプ】Sな私の強制連続射精

私の彼はどうやらMみたいで、私もSなので強制射精させてます(´∀`)
初めて彼としたときはまだ彼がMだってこと知らなくて、普通にやってたんですけど、2回戦目が終わったあたりから何か彼の様子が普通(Mじゃない人??)とは違ってきて、やけに私に責めさせるんです。
んで、私が「もしかして犯って欲しいの?」って聞いたら彼は「実は俺Mなんだ、ごめん」って言うんです。
私はSですからもちろんOK!って感じになって、その時から射精責めをする事にしました。
私とする時はかならず事前に一週間くらい溜めさせておいて、やるときとなったらもう本気です。
初めはゆっくり1時間くらい立ったモノには触らないで彼を焦らしていって、その後彼が音を上げて我慢が出来なくなってからが本番です。
彼が我慢できなくなって、「お願いだから出させてくれ」って言い出したら、ちゃんと手で擦ってあげます。
でもちょっと念のために彼の両手足をベッドの端っこにビニール紐で括りつけて大の字にさせときます。
擦り始めるともう大分焦らしちゃってるから先から我慢汁が結構出てるんですけど、これが何気にローションっぽくなっていい感じみたいです。
でもすぐイっちゃいそうになるから、限界にきたら手を離して、治まってきたらまた擦って・・・を何度も繰り返します。
この時の彼の「お願いだからイかせて」っていう悲鳴が堪らないんですよね!
私のほうも段々感じちゃうんです。
そうなったら私のほうが手でしてるだけじゃあ物足りなくなっちゃうから、下半身だけ裸になって彼の顔に顔面騎上して舐めさせます。
彼もイきたい衝動に駆られてるから本気で舐め続けてくれます。
でもこれって声が聞けなくなっちゃうからちょっと・・・もっといい方法はないか模索中です。
それで、時間にすると・・・やっぱり1時間くらいかなぁ??それくらいやってると彼が本当に辛くなるらしくて、私が何か話し掛けても「うー」とか「あー」しか言わなくなっちゃうんですね。
ちょっと獣じみてる感じです。

-----続きを読む
月別アーカイブ
エッチな体験談相互リンク
エッチな体験談おすすめサイト
少女とのエッチ体験談エッチ体験談が4万件以上!! レイプ体験談 痴漢体験談 不倫体験談・人妻体験談 近親相姦体験談 エッチ体験談 エッチな体験談 フェチ、マニア、性癖
カテゴリー