エッチな体験談 レイプ、強姦

レイプ体験・虐待願望、痴漢・痴女などにまつわるエッチな話、体験告白集ですヽ(^-^ )

様子がおかしいので妻の通勤電車に尾行すると複数人で痴漢されていた

私は35歳、32歳になると一人息子の3人で暮らしている平凡なサラリーマンです。は結婚以来ずっと専業主婦でしたが、今年に入ってから不況の関係で私の収入が減った為、子供を保育園に預けて独身時代同様派遣者社員として働き始めました。この不況のさなか、すぐに働き口が見つかったのは奇跡的でした。通勤に電車で1時間以上も掛かる会社ではありましたが、高望みはできません。ありがたく務めさせていただく事にしました。
も、初めの内は久し振りの仕事に・・・というか外出する事自体に喜びを感じている様子で、毎日楽しそうに出勤をしていました。しかし。ある日を境に、以前の嬉々とした雰囲気は影をひそめ憂鬱そうな素振りを見せ始めたのです。
「どうした?会社で何か嫌な事でもあるのか?」
心配する私に、
「ううん。大丈夫よ・・・」
と、言う
「そうか・・・」
私は、それ以上詮索できませんでした。
ですが、日増しにの様子はおかしくなっていったのです。
いつもは、満員電車に乗らなければならない為、パンツスーツで出勤していたにも関わらず急に独身時代に着用していたミニのタイトスーツに身を包み始めたかと思うと、必要以上に胸元の開いたブラウスを着込んだり・・・。髪型を気にしたり、化粧も念入りにするようになってきた
(もしや浮気・・・?)
いつしか私は、そんな不信感に捕らわれ始めたのです。

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レイプ願望が現実になりました・・

29歳の会社員、既婚です。
夫は大学の工学部の助教で、月に何度か帰宅しますが実験や学会の出張やらで忙しく、付き合ってた頃お互い忙しい時間を都合して愛し合っていたのが嘘のように、夫婦生活は途切れています。
子供もいません。
住まいは夫の実家ですが、義父は早くに亡くなり、義母も若いのに既に認知症で施設に入っていますので、広い家に私一人でいることがほとんです。
そんな状態なので、私は独身の時と同じように会社勤めを続けています。
結婚してこの家に入ってすぐ、裏の家の男の人に興味をもたれ、つけ狙われ続けていました。
その人はEさんといい50代後半、古い家の一人息子とのことですが、両親も亡くなって一人で住んでいます。
親の残したお金で暮らしており、仕事はしていません。
ずっと家にいます。
女性からすれば生理的に受け付けないタイプの男性です。
よれよれのスエットの上下にサンダルで周囲をうろつき、すれ違うと悪臭がします。
 私は最初当然怖くて、夫も十分以上に気をつけてくれていました。
でも最近は少し慣れて、特に危害を加えられるわけでもないし、暇だから周りの事に興味がある変人くらいに思うようになりました。
 
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私は上司に犯されました

26歳の会社員です。私は、結婚していて夫がいます。 
でも、いつも、男の人たちは、私が結婚していることを知っていて誘おうとします。 
人妻」というのは、一つのブランドなのですか? 
男の人たちは、若い子が好きだと思っていましたが、「人妻」というのは後腐れなく遊べるという、そんな気楽さの対象なのですか? 

私は、上司に犯されました。 
部長は、私が結婚しているのを知っていて、私に関係を迫り、犯したのです。 

私は、仕事で新しいプランを提出することになっていました。 
自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに、その隙をつかれたのです。 
わらにもすがる思いだった私は、「相談に乗る」という声に、疑いもなく出かけ、そして犯されてしまいました。 

最初は、きちんと仕事の話をしていたのです。 
でも、部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。 
そのイヤらしい動きに、私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき、私は後ろから抱きすくめられていました。 

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妹の過去

僕は学力もスポーツもパッとしない、志望校にも入れず浪人しているどうしょうもない兄貴だが高2の、結衣は学校でも全学年からコクられるほど人気がありアイドル並に可愛かった…
そう可愛かったんだ…
夏休みまでは…
2学期になると今まで優等生だったがスカートを極端に短くしたり、青く派手なアイシャドーつけて学校に行きだした…
いやっ。これも後から分かったことだが学校には行かずに今までのグループとは明らかに違う連中と一緒に何処かの部屋にたむろしてタバコやシンナーをやってたらしい…
まぁ親はうるさく注意をしていたが、俺はそれなりに心配していただけであまりの変化には関心がなかった…。
でも師走に入ったある日予備校帰りに高校の同級生から連絡があった。

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麻雀の借金がチャラになるという悪魔の囁きに負けて彼女を売った

あくまでも聞いた話だが、話を分かり易くするために話を「自分=T」「友人A」「彼女=M美」ということにします。 

その当時、自分はバイトを見つけるのにも苦労するような地方の田舎にいた学生だった。 
やることと言えば麻雀とパチンコくらいで、週末のイベント的な活動と言えば、車で1時間くらいの新幹線の駅のある街にいくことくらい。 
地方都市の僻地にある大学だったので、自分も含めて多くの学生がアパートなどに一人住まい。 
そしては自分は夏休み前だというのに、友人との麻雀で軽い借金状態で、本当に金がねー、という感じ。 
ただ、周りの悪友どもには彼女がいないのに、自分には彼女がいたことが、ちょっとした優越感であり、幸せだった。 

いつものように負けがこんでいた麻雀中のことだ。 
友人Aが、 
「なー、T。どうせ金なくて(麻雀を)打っているんだろ。 
 負けたらどうすんだよ。払えんのか、今週中に」 
そして俺。「うるせーな、夏にバイトでもして払うからよー」 
そして友人Aがとんでもないことを言い出した。 
「じゃーよ、3万円で一回で彼女を一晩貸せや。 
 一晩じゃなくて、一発でいいさ。一発3万円つーことで。」 
そのときは麻雀中の軽い冗談と捉えていたので、大して怒りもせずに、その場をはぐらかし、他の友人たちも、そりゃかわいそうだろーとか、3万円は安いだろーとか冗談を言ってた。 
ただし、友人Aだけはそれを言い出した半荘のあいだ、ロン、ツモやリーチのたびに 
「これで、M美との一発に近づいた」 
「一発ツモでM美と一発ぅ」 
とか言いつづけていた。 

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