中学生の時に
夏休みに付き合っていた彼女
花火大会に行ったんです

彼女同級生
お互い中学二年生の初々しいカップルでした

まだつきあったばかりで
私達は手をつなぐのがやっとの
純情カップルでした

花火も見終わって帰りの
電車に乗ろうとしたときですが

想像を絶する超満員

駅のホームは人であふれ
電車に乗るのに3本待ちといった状態

彼女はちょっと小柄
今で言うところのまさに
ミニモニといった感じのロリ体型な彼女でした

それで、二人で次の電車を待って
乗ろうとして無理やり乗り込むと

後ろの中年くらいの男数人が彼女
電車に押し込むようになだれこんできた

今思えばそれは「囲み」目的の
痴漢集団だったのですが

それに彼女の服装も
夏ということもあり

お祭りの開放感から
タンクトップの重ね着程度の
トップに下は完全な
フレアーのミニ露出した格好でした

私も慌てて乗り込んだのですが
彼女はちょうど中程に押し込まれてしまい
私は扉ぎりぎりの位置だった

声を発して彼女
場所を確認することも
ままならないような混雑と喧騒の中

約30分の区間を我慢して降りる駅で
彼女を探そうとして

その場はあきらめてじっと混雑を耐えていました

ようやく二人の下車駅です

ホームで彼女を発見したのですが
何か様子が変

服を直しながら涙目で
私に駆け寄ってきたのですが

顔の表情は無理に
ひきつった笑顔を見せていた

まさか痴漢とは思いもしませんでしたが

それを聞いたのは近くの公園で
ジュースを飲んでいる時

彼女は深呼吸しながら

「怒らないで」

と懇願するように私に話しかけてきて
その内容は電車の中で囲まれた痴漢集団
身体を触られ

そして、パンツ
とられたとのことでした

私は怒りで気が狂いそうでしたが
何故か彼女痴漢されて
興奮もしている自分に気がつきました

その日の夜は初めて
公園のベンチで彼女野外SEXしたのですが

服を脱がすと片方の乳首
腫れており

スカートの中はノーパン
スカート(黒)の内側には
彼女の性器からの
愛液がついていた

後は彼女が泣きながら怖かった

怖かったと繰り返し言っていたのですが

彼女のオマンコは
痴漢されて洪水のような状態で
私は複雑な気持ちでした

その後、一年ほどつきあっていたのですが
彼女がその時のことを後日
話たことが一度だけありました

前にいた二人がタンクトップを
ずりあげていつのまにか
ブラのホックを外されて胸を出されて
(当時AカップかぎりぎりBカップの貧乳

抵抗しようとすると
どこからかスカートの中に手がはいってきて
一気にパンツを足首まで
落とされてしまったと

後はしばらくの間

クリや乳首を触られて
そのうちに指が身体に入ってきて
集団痴漢されてしまったと

正直って怖かったくせに

「気持ちよかった」

自分もあって何ともいえない
悔しさが残ったとのことです

確かにスカートの内側には
彼女の婬汁がついたHな白い跡が
残っていて

彼氏である自分より先に
痴漢彼女の身体を弄んだ事に
嫉妬と興奮が入り混じった
不思議な感情が芽生えたんです